2017/12/11
2017/09/22

コラム+ エッセイ

        

心の武装解除を要求する。

category - コラム+ エッセイ
2018/ 02/ 21
                 
誰に何を言われても、真実が君を救ってくれる。



栄光の風に頬をさらして。



ぬくもりの中で生きてきた昨日。



思い出は君を勇気づける、胸に刻まれた誇りとともに。



二本の足でしっかりと立つのだ、君の魂が悲しみに負けないように。



僕に言えることは。



君の涙を無駄にはできない、雨の夜も嵐の朝も。



新しい世界へ連れて行って欲しい。



見たことも聞いたこともない新世界へ。



今この身体の細胞が朽ちて死んでゆくほどに。



新しく生まれてきて世界を知る事実。



最高の笑顔で笑い飛ばせ、追いかけてくる影なんて。























はい、今日は就労もデイケアも休みで内科へ受診しました。



内科では誰も患者が居なくて、入ったらすぐに呼ばれました。



いつも混んでいるのにどうしたのかな。



すぐに終わった。



午後まで寝ていたら漫画家志望の友人が電話で。



「日本が有事の際、浜松はどこから侵略されると思う?海から陸から空から?」



と聞いてきたので、



「そんな物騒なことは考えたくない、誰も考えないし、自分は反戦主義者だから」



と答えました。



北朝鮮とか言うので、「北朝鮮は脅威じゃない、脅威は中国だよ、軍隊の規模が半端じゃない」



と自分は言いました。



自衛隊は規模が小さい、戦争を肯定するより否定したほうが有事は起きない。



自作小説「優世代戦闘機・姫」で、有事の際の仮想敵国(中国軍)との空戦を書きましたが。



やはり戦争をしたがっている日本人は敵をなめている。まるで太平洋戦争の旧日本軍だ。



当時産まれていないんだから記憶がないのは仕方がないですまされるのかな?







「同じ地球人同士で殺しあってどうするんじゃ」



「友愛の精神があれば戦争なんて起きない、歴史の過ちを見習ってはけない」



「地球人がいつまでも野蛮な原始人か、約束の地へたどり着けるか」

                         
                                  
        

新しい風

category - コラム+ エッセイ
2018/ 02/ 18
                 
窓を開けて部屋の中の澱んだ空気を入れ替える。



新しい風が必要だ、古臭い風習になじんだ世の中。



時代はいつも手招いている、ここへおいでと。



殺戮と蹂躙の時代、それは絶望の暗闇。



平和が一番だ、混乱は好かない。



夢みたいな理想を夢見て、うまくいかない現実に悩んでいる。



僕は僕なんだ、誰でもない。



個性は認められなくても、自分は捨てられない。



大切なものはいつも、失ってから気が付く。



自分が産まれた世界は裏切る事が出来ない。



例えどんなに陰謀や嘘が蔓延していても。



時間の果てであなたを待つ、想いを伝えるために。

                         
                                  
        

うちはピザ屋の配達圏外。

category - コラム+ エッセイ
2018/ 02/ 10
                 
声にならない叫び。



聴こえない見えない波動は、大きなうねりとなって天空に届いている。



今観ている景色をあなたも観ているだろうか。



人間は独りでは弱すぎる、たった独りでは。



大勢の社会システムに隠れて生きるのは、カモフラージュ。



あなたの喜びも悲しみも、あなたを守ってくださる方は知っています。



自分に恥じないよう、媚びないよう、偽らぬよう。



バカみたいに熱くまっすぐに生きたら。



いつか朝が来る足音が聴こえるでしょう。



あなたを悲しませる全てから守りたい、手を繋ぎ笑顔を交わしたい。



報われない生き方ほど虚しいものはない。



人間が天下を取るこの地球で。

                         
                                  
        

至福感

category - コラム+ エッセイ
2017/ 12/ 11
                 
今日は就労休みでデイケアも行かなかったから、お昼まで寝ていた。



午後になってから、車を運転してスーパーまで酒の買い出しに。



コンビニで173円のチョコもなかアイスを食べて。



帰りの車内で、見慣れた水色の青空を見つめて運転している。



「幸せだなあ・・・」



生きていて嬉しい。



根拠なんて無いよ、肉体が生存するのに理由がいるのかい?



何にもない自分だけど、この誰でも味わうはずの幸福を至福感と言う。



幸せで胸がいっぱいになる現象、何も足さない、何もひかない。


あなたの昨日には涙もあったかもしれない、悔やむ事はない。


ありふれている幸せに気づかずに、人は運命を呪う。



恵まれた現実に満足せず、さらに大きな幸せを欲しがると言う。



だったら、今ある現実を愛そう。自分が生きる世界全てを。



どこへも行けない、何者にも成れない。



でも今自分は此処に居るんだ。



何が正しかったかなんて、いつの時代も判りはしない。



生かされている喜びを感じよう、限りある時間の中で。



絶滅ブルマ


                         
                                  
        

野蛮な時代

category - コラム+ エッセイ
2017/ 11/ 11
                 
俺は30年くらい前から集団ストーカーされてきた。

マスコミにフォーカスされてさらし者になってから始まった。

証拠を残さないように、他者に分からないようにやるから。

マスコミの都合のよい様に嘘を報道されているが。

「統合失調症の妄想」だとか。

順番が違う、集ストに狙われるから統失になるのであって、最初から病人の妄想ではない。

精神病院に入院して、向精神薬を常用するようになったら。

集団ストーカーが終わった。

社会的に抹殺したと判断するのだろう。

病気の時、集ストに狙われている時は不審人物が自分の周りに居た。

精神安定剤を飲んで、統失が安定した今も、集ストはあると思う。

マスコミも政府も警察もグルだから報道しない。

日本一規模の新興宗教は社会に紛れ込んでいる。

宗教団体が日本を乗っ取る計画なんて、正気の沙汰じゃない。

仕事もしないで被害者に迷惑かけてるストーカーは地獄に逝くけど。

社会に認められない、認知されない被害者は今日も苦しんでいる。

真実を報道しない報道。

それを観て毎日眉をひそめる人は居る。

メディアが国民から誇りと信念を奪って久しい。

愛国心と言い、好戦的な国民が増えて来た。

人と争う事は、歴史を繰り返す事だと気が付くだろうか?

新しい世界へ行きたいと願わないのだろうか。

怒り憎む心こそが、自分の敵だと気が付くだろうか?

トランプと金正恩のののしり合いは見飽きた。

力、軍事力を誇示して脅迫し合うなんて馬鹿みたい。

誇りじゃないプライドが自分を邪魔している。

商人は金もうけに明け暮れて、野蛮人は今日の戦果を待つ。









俺はピエロ。俺の夢は世界平和。

人類がまた海の底へ沈む前に、人が仲直りできるか?

行き過ぎた文明のツケを払う時が来る。

今は二十一世紀初頭だ、もう世紀末だと騒ぐ人は居ない。

能天気な連中がテレビで浮かれていても。

崩壊の音は聴こえている。

いつの時代も、野蛮な時代。
                         
                                  
        

また買ってしまっただあ

category - コラム+ エッセイ
2017/ 09/ 22
                 
ジャンプ復刻版パック3縮小版


また買ってしまっただあ。

週刊少年ジャンプの復刻版パック3.二冊セットで900円。

実はパック1とパック2も買った。

別にジャンプファンでもないのに買ってしまう。値段が高いのに。

記念版として取っておくことは出来ないかもしれないが。

本を買うとすぐに父親に全部捨てられてしまう。

父は本が嫌いだから。

掲載されている漫画で「これは読みたい!」のは。

桂正和先生の漫画。あと「こちら葛飾区亀有公園前派出所」

基本的に自分、週刊少年ジャンプの漫画嫌い。

ドラゴンボールもワンピースもジョジョもBLEACHも嫌い。

その理由は読者人気投票制度。

ジャンプを買うと毎回アンケートはがきが付いてくる。

この制度だと、漫画家同士の生存競争で読者の読みたい漫画を描くようになる。

最下位の漫画は連載打ち切りとなる。

その結果、読者に媚を売るような漫画ばかりになる。

読者の期待通りの漫画ばかりで、期待を裏切る漫画が少なくなる。

読者が読みたがっている漫画を描くとはそういう事。

ファンはある意味、期待を裏切って欲しいものじゃないかな。

このことは自分が小学生の時から抱いていたジャンプへの反感。

だから子供の頃、昭和50年前後のジャンプは毎週買ったけど。

大きくなるにつれて遠ざかって行った。
                         
                                  
        

当時の関係者が居ないので対応出来ません

category - コラム+ エッセイ
2016/ 04/ 12
                 
昭和63年の夏に聖隷三方原病院に入院していた。

精神科病棟で生活している自分の顔がテレビに映っていた。

その頃は関係ない赤の他人が自分の事で勘違いして騒いでいた。

今でもその病院に行くと、赤の他人にいじめられる。差別される。

「まーぼーだ」「しんちゃんだ」と必ず言われる。

だいたい笑いものにされる。

そのことを病院のケースワーカーに言うと。

「幻聴じゃないですか?」と言う始末。

昭和63年に病院が医療犯罪をした事実を、今のケースワーカーに訴えても。

「当時の関係者が今いないので対応できません」

今はあんたが対応しているじゃないか!

あんたが対応しろよ!

病院側が過去の事を知らないと言って責任逃れするのなら、自分も忘れてやる!

過去の事なんてきれいさっぱりとまではいかなくとも、忘れる努力をする。

                         
                                  
        

病気を患う事

category - コラム+ エッセイ
2016/ 04/ 06
                 
永い間、病気で居ると。

健康だった日々を懐かしく思う。

ただ幸せだったあの日々は、もう帰っては来ないかと絶望した。

人生は清くはかない、心が汚れてしまった人も居るけど。

生きる為に汚れてゆくのなら、誰にも責める権利はないと思う。

ひたすらに幸せを祈るのは、自分だけではなくて。

自分と関わってくれた人に、幸せに成って欲しいと願う。

病気が障害となり、働くことが困難になってしまう。

周りには精神障害が甘え病と勘違いする人も大勢居るが。

すべての病気で苦しんでいる人は、その困難と向き合う事を強いられる。

せっかく此の世に産まれて来たのに、病気の苦しみと闘う毎日は涙に明け暮れてしまう。

でも考えてみれば。

病気などの障害を患えば、多くを感じ取る事が出来る。

それが達観につながるのなら、人間としての深みも大きさも備える事が出来る。

望んで不幸に成る人は居ないけど、遠回りが一番の近道だと、いつか誰かが言ったから。

働くだけの人生がこの世のすべてではないから。

人よりも劣っているとか、遅れているとか、比べられるものでないから。

毎日の病気の苦しみに耐える中で、ただ生きているだけで幸せなのだと気づく。

何度も胸は張り裂けて、内に秘めた情熱にやけどする。

いくつに成っても熱い想いは色あせることはない。
                         
                                  
        

アイドリングストップ機能搭載車

category - コラム+ エッセイ
2016/ 03/ 12
                 
以前、台車でアイドリングストップ機能付きの車に数回乗ったのですが。

その際、異常を感じました。

乗った車はスズキのワゴンRですが。

信号が赤になるとエンジンがオートストップして。

信号が青になる頃には勝手にエンジンがスタートするのですが。

信号待ちの時、

クリープ現象がものすごく強烈で、ブレーキを踏んでいても車体がぐいぐい前に出ようとする。

おもいきりブレーキを踏んでいても、ほんの少し前に出てしまう時もある。

信号が全然変わらないのにエンジンがかかるときもある。

このストップアンドゴーのシステムは一体どうなっているんだ。

エンジンを頻繁にオンオフするために高価なバッテリーを搭載。

乗った感想としては、

「こんな危険な車を平気で市販する自動車メーカーはいかれちまったのか?」

「だいたい、オートマミッションが危険が機構なのをいまだに安全策を施さない地球人はうのみやさんか?」

アクセルとブレーキの踏み間違いでお店に突っ込む車が後を絶たないのに。

自動運転のシステムが開発されれば済む話なのだろうか。

確かにコンピュータはアクセルとブレーキを踏み間違えないものね。

自動運転システムはいずれは運転させてもらえなくなるはず。

事故ばかり起こす人間より、事故を起こさないコンピュータの方が信頼される。

                         
                                  
        

う~んと

category - コラム+ エッセイ
2016/ 02/ 20
                 
心には傷が沢山ついた。

トラウマも沢山ある。

子供を見ると怖いとか。昔、子供にさんざんいじめられた。

いつの時代も子供は産まれたばかりで昔の事を知らないから、繰り返して同じいじめをしてくる。

実際いまだに近所の子供の態度がおかしい、差別されているようだ。

子供は嫌いじゃなくて好きなんだけれど、子供のほうが警戒している。

車で家の近くへ帰ってくると、下校途中の子供が走り出したりする。

何か後ろめたい事でもあるのかなと疑ってしまう。

自分が警戒するから子供も警戒するのなら、いじめを忘れるしかない。

車を運転中に晴れていても雨が降り出したりする。

私を発見して後ろめたくなって雨を降らせる雨男雨女が居るのか。

十代の頃は疑う事を知らなかったが、随分と疑い深くなった。

それでも誰かを信じたいと願う。

優しさに包まれて眠りたい、ぬくもりだったり安心だったり。


関係ない話だけど。

警察は集団ストーカー被害者に対して態度が悪い。

横暴だしガラが悪い。

警察は正義の味方ではなくてただの組織に過ぎないらしい。

「君が見た目撃情報は何の証拠にもならんぞ!」

「物的証拠を全部自分で持って来い」

とはっきり警察官に言われた。