2015/04/04

2015年04月

        

脳内彼女

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 04/ 28
                 
私には彼女が居る、会ったことはない。

脳内彼女。

ただ過去に(3年前の春)テレパシーで待ち合わせをして目撃したことはある。

彼女をお持ち帰り出来なかった。

子供の頃の彼女と出会う運命を変えられてしまった。魔法使いの闇の勢力に。

恋人を奪われてしまった。

今の彼女(まだ出会っていない)は3人目だけど。こんなに困難な恋愛だとは想定外だ。

彼女はかなり年下でまだ30歳前後。20代なのかな。

自分が逃げなかったから一番守らなければいけないものを守れなかった。

自分はうつけ者だと思った。好きな女も守れないなんて。

とにかく彼女が陥っている困難な状況から、彼女を救い出さなければと思った。

どうすれば良いのだろうと。

知り得る手段がない女性と知り合うにはどうすれば良い?

出会えない女性と出会いたいといくら叫んでも、時は残酷だ。

自宅の近くに住んでいるのは分かっているから迎えに行けばいいのだが。

彼女とペアを組めば最強のチームに成れるのに。

                         
                                  
        

システムに組み込まれたい

category - 自分の内心_内宇宙
2015/ 04/ 23
                 
社会ルールを守って自分も社会の一員となりたい。

さんざん運が悪かった昨日がある。

今日も運が悪いのでしょう。

でも明日を信じずには居られない、時間の中で生きるから。

自分は何も知る手段がない、それで良いんだろう。

今日初めて車の窓を全開にして走行した。

今まで怖くて出来なかったけど、開放感と自由を得る事が出来た。

黄昏の景色の中で風に吹かれる。なんて贅沢なのだろう。
                         
                                  
        

精神疾患と戦ってます

category - 内宇宙の信仰心_無宗教
2015/ 04/ 21
                 
がんじがらめにされた精神は解放される。

個人が受ける苦しみには限りがある、死せずとも苦しみ抜くには。

永遠に苦しむことはない、時代は変わっているから。

自分の一辺一辺をその時代に適応させてゆく。

本気さを忘れてゆく時代、熱い涙が輝くのだろう。

心が縛られる操られる、信じていたとしても。

時は流れる。




近況報告。


何だか精神が辛い毎日です。

心疾患による不整脈により高血圧、精神状態が不安定で。

長年にわたり心に受けた傷が蓄積されすぎて。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)だと自分では思いますが。

一言で言えば毎日辛いです。
                         
                                  
        

忘れられる権利欲しい

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 04/ 19
                 
「忘れられる権利」があるという。欧州で流行っているそうだ。

それ欲しい。

誰もが自分のプライバシーを知っていた過去を忘れられたい。

誰からも鑑賞されない日常がどれほど素晴らしいか。

最近特に実感する。

世間に忘れられたい。

フェードアウトしたがることは別にいけないことではないし。

誹謗中傷の名誉毀損はもううんざりだから、自由が欲しい。

ありふれた日常に開放を感じている。

誰からも興味を持たれないということは自由。


このブログは以前削除したブログの延長戦だが。

途中に彼女の発見とか病気との格闘とか。

活字で表現する事の何と容易い事か。
                         
                                  
        

ロクでもない未来でも信じてる

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 04/ 18
                 
未来がたとえ自分を裏切っても。

信じるしかない、未来イコール希望だから。

ロクでもない未来が待っていても、望むところ。

生きる勇気を諦められない。

罪人たちに執拗に利用され狙われた過去は、清算出来る。

因果応報がこの世に適用されているから、今度は奴らの番。


夢のように時が過ぎる。

悲しくて切なくて毎日涙が流れるが、愛は置き去りに出来無い。

何もかもを引き連れて未来の扉を叩く。

この世が、地球世界が生き地獄の世界でも。

産まれて来た意味が知りたい、罪を背負って産まれた過去を。

それは過去に縛られない勇気を養う意味。

困難な人生ほど真剣に生きようとする、バカ正直で丁度いい。
                         
                                  
        

人工テレパシー装置

category - ジャーナリズム
2015/ 04/ 16
                 
人工的にテレパシー装置でマイクロ波を脳に照射されて。

(移動中も自動追尾)

私がテレパシー能力が抑えられない超能力者に仕立て上げられていた。

まじムカつくんですけど。

思考盗聴システムの正体

テレパシー装置;米国特許3951134号


それから入院中にほかの患者が「英語ペラペラだねえ」と言った。

海賊放送のヤラセねつ造映像に騙されたな。

私は英語はカタコトでペラペラじゃないから。a littleね。

言いたい事が山ほどあるけど、罪人などに気を使って言えない。
                         
                                  
        

欲しいものと失うもの

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 04/ 16
                 
誰の目の前にも朝は訪れる。

欲しいモノが大きすぎて、失うものばかり。

何も要らない心が欲しいと願っても、欲しいものは恒久平和。

たった一人の個人がいくら願っても。

世界中が行き場所を見失っても。

いくらモノを買っても、結局それは自分のものには成らない。

誰かが真実を知る。

どうか忘れないで、今生きていることを。

過ぎ去った過去に囚われている。

傷ついた記憶が憎しみを捨てられない。

神様はそんなものさえも乗り越えなさいと言う。

困難なんて些細なことだろうと。

どうか勇気が欲しい、もっともっと。

何もしなくとも時は刻まれる。

冬の夜空を見上げて心をときめかせた、命は燃えるものだと。

今ここにあるもの、ここに足りない全て。

何も要らないと言う事は、すべてが欲しいと言う事。

大丈夫だよと言わなくともきっと大丈夫、安心は買えない。
                         
                                  
        

この世の恐怖とともに

category - 内宇宙の信仰心_無宗教
2015/ 04/ 15
                 
この世で生きる恐怖。

恐怖の中で身をもだえて、心は恐怖の虜となる。

悲しみは恐怖に追いつけない。

この国が戦争行為が出来る国に成ろうとしている。

戦後のたった70年しか日本人は平和主義を貫けないのだろうか。

反戦、反核を叫ぶ平和主義者は。

報道のメディアが戦場の現状を報じたから反戦熱が加速した。

かつてのベトナム戦争もアメリカはベトコンに負けたのでなく。

反戦運動に負けた。報道が規制されていなかったから。

イラク戦争では報道規制がひかれた。

するとどうだろう反戦運動は熱を持たなかった。

一枚の写真が戦局を変えるように、戦争を否定させる事もある。

知っているのと知らないのでは天と地の差がある。

今の日本メディアも日本政治も既に終わっているのなら。

嘘を暴かなければいけない。それは間違いだと。
                         
                                  
        

胸の傷と向き合っています

category - 内宇宙の信仰心_無宗教
2015/ 04/ 04
                 
長年に渡って世間にいじめられて来ました。

胸に刻まれた傷と向き合っています。

変な別のもので代用する事も誤魔化す事も出来無い。

苦しい自分の心に付き合うのはどこまでも自分。

誰から逃げても良いから自分から逃げるんじゃない。弱い自分の心に元気を入れるのは自分。

右往左往してうろたえて、自分が救われたいから苦しみ抜くのだろう。

ケイトの灼眼
                         
                                  
        

青春だらけの人生

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 04/ 03
                 
自分の人生は青春そのものです。

いつも何かを感じて絶えずドキドキしていました。多感です。

些細な事で驚きわずかな事で嘆き苦しんでいました。

苦しみ悲しんだ分だけかすかな喜びに感動して涙しました。

清く貧しく美しくを地で行ったおじさんですが若い頃もありました。若造のくせにとさんざん馬鹿にされましたが。

与えられた時間は膨大にあったのですが、時間だけが有り余っていてほかには何もありませんでした。

誠実になってしまうんです、人生が困難に直面すると。

マラソンをしている間は苦しくて投げ出したくなります。いつもそんな毎日でした。

何かを成し遂げたわけでもないのに、誰にも認められていないのに何故か達成感があります。

苦しみに耐え抜いたという達成感です。