2015/10/28

2015年10月

        

時代は若者のもの

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 10/ 31
                 
いつの時代も、時代は若者のもの。若者が時代を作ってゆく。
年寄りがいつまでも若い輩を支配する社会。
今の時代は年寄りに飼いならされた若者が良い子で居る。
年寄りのより所の思い通りの時代が作られる。
大人の言う事を聞く若者と言うのは、ある意味気持ち悪い。
年寄りの様なか細い体の若者ばかり。
切磋琢磨して己を磨くのが人間だから、社会に反発する反骨精神が無いのだろうか。
今の時代は間違っているこれではいけないと、危機感を募らせる。
その衝動が様々な日々の闘争を生んできた。
一極集中のメディア産業によって、世間は一色に染まっている。
流行りすたりの誤差までもメディアが管理する。
流行りなんか嫌いだ変わらないものが欲しいと言う人も居る。
そんな人を変わっているとみる人も居る。

とにかく自分は責任を果たした。
曖昧でいい加減な表現だけど、全体が旧時代の危機意識を脱したのだろう。
どこまでもおごり高ぶって久しい人たちが世界をダメにする。
それよりも旧石器時代からの生け贄の血の呪いか。
恐怖を知らない人間がこの世を滅びへ突き進む。

動から静へ自分はシフトする。
激しく息づいて戦った過去は、記憶の中で疼く。
怖いからと怯え逃げ延びるほど小心者でもあるまいし。

                         
                                  
        

産まれる前に悪い事をした

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 10/ 28
                 
ものごころついた時に心に言葉があった。

「産まれる前に悪い事をした」

だから地球に産まれて来たんだと考えた。

ただ漠然とその言葉があったから不幸な運命も受け入れた。

自分だけ不運な目にあっても納得してきた。

普通なら死んで清算される位の罪なら。

かろうじて生きて来れただけでもありがたいと思う。

傷だらけで味噌っかすみたいな人生でも生きて来れて良かった。

無駄な努力など無いと言うから、きっと何もかもが輝きに代わる。

子供の頃に夢で見たような怖すぎる運命だった。

緊張の連続で精神が休まる暇がなかった。

はたから見ればナマケモノのニートに見える障害者だけど。

内面は激しく困っていた。

涙が友達だった。

泣きたいだけ泣いたら気が済むから。

今世が前世の負のカルマの清算なんて、合理主義の世界ではありえないけど。

こんな不思議な生もあっても良い。

謙虚で居続けても損ばかりですね。

                         
                                  
        

時間が解決してくれるまで

category - 自分の内心_内宇宙
2015/ 10/ 28
                 
心の傷が治らない。

内臓疾患のように体の中でうずいている。

ドライブしても全然治らないし。

傷を癒すと言うのはゆっくりと時間をかけて自然に任せるもの。

気持ち焦って傷を治そうとしても治るものじゃない。

毎日暇だからロクな事を考えないと言うけど。

早く傷心の傷が癒せないかな。

時間が解決してくれるのは無いと言った人が居るけど。

時間が解決してくれるまで「待ちましょう」


精神疾患に成ると、良くなろうと無理して頑張ってしまうから。

「がんばらなくてもいいんだよ」と言われる。

言われれば肩の力が抜けてくる、涙も出てくる。


病気や苦しみばかりの貧しいロクでもない人生だけど。

産まれて来て良かったと思ってる。

感じる素晴らしさ、情熱とときめきを知る事が出来たから。

良い事なんてほとんどなかったけど、何も後悔はない。

無駄な人生だとののしられても、生きていて嬉しい。

骨折り損のくたびれ儲けでも、多くを悟る事が出来た。

誰も到達できない高みへ昇ったし。

言葉で上手く説明出来ないもどかしさがあるけれど。

今も子供に差別されるけど、誤解だから。

いつもひとりだった、仲間なんて居なかった。

                         
                                  
        

許される生と連帯責任

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 10/ 28
                 
私たちは生きたいから生きているのじゃない。

生きる事を許されているから生きているだけ。

誰に許される? 創造主に。

地球上のあらゆる生物との共存の中において見出さなければならない。

また時間切れになる前に。

時間切れとは? 創造主による人類失格の判定。

生きているのは許されているだけであって、好き勝手に生きろと言う訳じゃない。

地球上の全ての種を食らう権利を得る代わりに守るべき道徳がある。

滅びの回避と言うと聞こえは良いが。

小手先だけの絶滅の回避策では、真の意味での人類再生には成らない。

そんな事をしようとしても争いが加速するだけ。

わけ隔てなく互いを愛するために。

大量生産大量消費が正しいとされ、地球が商いされてきて久しいが。

欲を出して魚を取り過ぎた漁師は、それが原因で海が砂漠に成る事を知らなかった。

欲を出して木を伐り過ぎた林業は、それが水害の原因に成る事を知らなかった。

恐竜の恩恵で石油文明が繁栄した今日は明日滅びるかもしれない。

私たちが滅びた後には新しい生命が産まれる。

創造主により失格と判定された人類を変える事など出来ないのだろう。

流行りすたりに踊らされて商売の虜になって、大切な事を忘れてしまう。

貧乏は嫌だ、はみ出すのは嫌だ。

限りなく贅沢で居たい現代人はもはや滅んでいるのだろう。

産まれて生きるのが個性でも。

地上が滅びるときは連帯責任。

地球の対極の星域、昴では正のカルマが存在する。

堕天使と聖天使が居るならば負のカルマの反対もしかり。

未だにこの地球では負のカルマしか知りえない。

罪が重なり過ぎて光の世界が見えないから。

国家が世界の覇権を争い暴力主義者が民を支配するこの地球。

地球人が平和のための努力を怠る時。

破壊と殺戮の文明の繁栄にむさぼる時。

自然淘汰としての人口調節をもくろむのなら、種が滅ぶ時を迎える。

物質地獄惑星の、

地球人が永遠に超える事の出来ない第一歩は人類永遠の夢。

人間がサルから人に成れる夢。

今は人間。サルが人に成るまでの間。

石器を持って同じ種を殺す罪を辞める事が出来ない。

人類みな兄弟と言うよりも人間は同じ種だ。

宗教が戦争を肯定して奨励する世界は滅びるに決まっている。

宗教も戦争も結局は営利な活動。

つまらない流行りで踊らされている現代人はこっけいだ。


トリンの挽歌・修正版
トリンの挽歌・修正版
                         
                                  
        

いまと言う仮の世界の中で

category - ジャーナリズム
2015/ 10/ 27
                 
スマホ要らない。



スマートフォンを買ってもどうにも自覚が無い。

自分の物ではない気がする。

10万円もする携帯を借金して買うこと自体異常だと思うし。

ガラケーのフォーマのままで良かった、今更戻れないけど。

スマホ使った感想は、「やっぱデブフォン」

要らない機能ばかり詰め込んで、高くなる原因じゃんか。

昔は世界中で「電話とメールだけ出来れば良い」て言ってたのに。

いつの間にか変な時代だ・・・

変な時代はいつも同じか・・・
                         
                                  
        

社会に組み込まれている安心感

category - コラム+ エッセイ
2015/ 10/ 27
                 
ブログを始めた時はメッセージ色を打ち出すつもりでしたが。

日々の暮らしや過去の出来事の恨みつらみに成っています。

反省します。

でも吐き出す事によって自分自身は楽になります。

読む人は面白くないと思いますが…

これからも日々の愚痴やつまづいた懺悔ですが。

嫌にならないで見てください。

おこまがしいですが。

吐き出す事によって自分自身はある程度リセット出来ています。
                         
                                  
        

クソみたいな過去は捨てたほうが良い

category - 自分の内心_内宇宙
2015/ 10/ 26
                 
今日診察で精神科医の主治医に、

「過去は捨てましょう」

と言われた。

過去をいつまでも覚えていて思い出す度に辛くなる。

誰かに何かをされたと言っても誰も責任を取ってくれる訳でも。

謝ってくれる訳でもない。

加害者が被害者ぶって言い逃れするくらいだから。

過去に囚われて今を生きるのが辛いのでは何にもならない。

過去でも未来でもなく現在を生きているんだ。

未来のこの世界がどうなろうとも知った事じゃない。

行く末を案じて憂いでる場合じゃないでしょ。

「今が充実していれば過去なんて忘れられます」

と主治医に言われた。

なんだか希望が湧いてきた。

正直言って怖くてたまらない。

過去の異常な体験で心が凍り付いている。

酷く緊張して固まっている精神をほぐせれば・・・


                         
                                  
        

ささやかな暮らしの幸せ

category - コラム+ エッセイ
2015/ 10/ 25
                 
自分が何を贅沢しただろうか。

コンビニのおにぎりで満足できて、旅行もした事無い。

マニュアルミッションの軽自動車を運転して満足。

タコメーターさんも無いし。

社会人みたいに遊びに行く金も無い。

引きこもりのニートと変わらない。

いい年こいて金も無いのに何で女にモテるんだろう。

確かにモテたいと思うが。

ささやかな日々の暮らしの中で幸せな瞬間。

生きていられるだけで嬉しい、贅沢なんて言わない。

何も手に出来ないはずなのに、何を叫ぶんだろう。

野生の血が燃えている。

絶滅したはずの私は恐竜おやじ。

強制慰安の人生は希望があふれて止まらない。

                         
                                  
        

地元の恥

category - ジャーナリズム
2015/ 10/ 25
                 
子供の頃、悪さもしていないのに大人にいつも叱られていた。

親や学校の教師は自分が出来が悪いからと頭ごなしに叱る。

だから、自分が悪い人間だと思った。

酷い怖がりになってしまった。

せめてまじめな人間で居なければ、ほめて貰えなくとも。

社会道徳を愛して子供のお手本にならなければ。

どこをどうまちがったのか、

世間に地元の恥だと勘違いされるようになった。

集団ストーカー加害者による虚偽の流布だと思われる。

自分の事を「破壊神だと思ったのになあ!!」

と大声で叫んだ若者は創価学会だ。

とんでもない悪行が隠蔽され続けている。

なんとかならないか、被害者は泣き寝入りの毎日だ。

因果応報から創価には裁きが待っている。


数年前に交通事故を起こした20代の女性を慰めたら。

隣に居た若い男がいやらしい顔で見ていた。

こいつはいったい何を考えているんだと思った。

車を運転中に自分の顔を見て腰を振っている男を4人位見た。
                         
                                  
        

心の拘束

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 10/ 24
                 
社会は一握りの支配者が征服している。

学校で昔から教える既成概念を植え付けられ。

卒業すると頭は石頭となる。

柔らかい柔軟な思考が出来なくなる。

なぜ生きるのかなぜ死ぬのか、問いをさせないメディア。

60年安保の二の舞は御免だろう。

80年代女子高生ブームからメディアは軽薄短小を教え始めた。

言ったもの勝ちのご時世は誠実な人間には酷だ。

歪曲して肥大化した情報が社会を埋め尽くす。

人口減少少子化は子供を過保護にする。

生温いビニールハウスで育った人間は厳しい冬に耐えられない。

仲間が居ないと戦えないパーティは、単騎の辛さを知らない。

孤独に耐えて生きる術を自分で養う。

誰の人生にも説明書は無い、体を張って覚えていく。

レールに乗って順風満帆な人ばかりでも無いだろう。

このがんじがらめの世界で心だけは自由で居たい。

想いを馳せるのは自由。

                         
                                  
        

多くの人に気にかけてもらえる

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 10/ 24
                 
ありがとうございます。

私はなんて幸せ者だろうと思うときがあります。

当然、いじめられっ子の半生は傷つきますが。

多くの方に気にかけて貰えるのは、やはり光栄なのだと思います。

ああ、自分はなんて幸せ者なのだと。

誹謗中傷されてバカにされても、同じくらい気にして貰える。

無視されたいと願うときもありますが。

社会に影響を受けまくりですが、今自分は生きている。

この世界で生きているのは怖いけれど。

感じすぎる精神は病気に成るばかりだった。

向精神薬を飲んで病気を治す、PTSD(トラウマ)だって治す。

人に無いものを持っていると言うのはあいまいで抽象的。

50歳にもなるのに少年みたいな瞳は自分でも不思議と思う。
                         
                                  
        

良いんじゃない?

category - 自分の内心_内宇宙
2015/ 10/ 23
                 
恐怖の体験がいつまでも泣いていたいと自分を足止めする。

まだ次のステップへ進むには心の傷がシャレにならない。

シャレにならないヤバすぎる過去が自分を押さえつける。

誠実に成れと無意識に自分を戒めても。

明るい世界が好きだから、冗談やくだらない事でも言いたい。

重い空気を自分から沢山作ってきたな。

自分から自分の殻をやぶるんだ。


「やっほーい!!」

「今お前さんは自分に満足していますかあ?」

「何に苦労して何に腹を立てていますかあ?」

「常識のある社会人であらねばならん毎日は、」

「束の間でも忘れたいですよね!!」

「リセットボタンがついていない猫は居ない!」

「目の前にいる猫にはリセットボタンがついていませんか?」

「辛い現実に悩んでいる人よ!」

「常識にとらわれている自分を笑おう!」

「あー!自分て笑えるう!!」

「誰も気に留めてもらえないから自分で泣こう」

「泣きながら笑えば、きっと変身できる」

「先へ進むことばかり考えないで」

「後ろへ進んだっていいんだから」

「いつまでも立ち止まってもそれは自由なんだから」

「心の負債を支払うために」

「良きと想うけんどなあ・・・」

「良くなろうとするから苦労するんだから、現状で良いじゃん」

「また明日頑張ればいいよ」

「夕焼けを見ようよ!」
                         
                                  
        

強風が吹いた

category - スピリチュアル
2015/ 10/ 23
                 
強い風が吹いた。

笑われる生は何を問いかける。

風の中で生きた人生は、何も手に出来ない。

どれだけ物を買っても自分の物にはならない。

何が欲しいとかじゃなくて、寂しさを埋めたかった。

激しい焦燥感と戦慄の後には虚脱感が残った。

生き残った事実を「奇跡」と言われたことがあるけど。

生きたかったから死ななかっただけで奇跡じゃない。

死ぬ運命なら初めから努力なんかしない。

見たくもないみにくい顔を見せられて、何も言えずに。

まちがいしか言えなかった過去は涙がかばってくれる。

自分を偽って無責任なふりをしても、責任感は消えない。

自分で悩んで決めた道なら、決して後悔しない。

誰かに惑わされてはいけない、自分を信じて。

恥ずかしさと悔しさに耐える人生は己を成長させる。
                         
                                  
        

ありふれた日常は心の救い

category - スピリチュアル
2015/ 10/ 22
                 
ありふれている日々の暮らしは心を癒してくれる。

あと少しで心は癒されるのに、まどろっこしい。

慌てないで焦らないで、自分を待とう。

誰かに何かを言われたなら、こう思おう。

自分は相手にされる対象なんだ、存在を認められているんだ。

良い悪いは別にして、無視されてはいない。

脅威として捉えられるなら光栄な話だ。

味噌っかすな自分でも巨大に成れる。

心が癒される瞬間はこの上ない至福、幸せを感じる。

何気ない些細な日常が心の最大の救い。

他の人から見ればクソみたいな事でも自分から見ればお宝。

きっと分かり合えない世界は勝手に生きろってことだろう。




                         
                                  
        

自分が生きた人生が無駄で良い

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 10/ 19
                 
気持ちのおそうじ。

このひどく傷んだ心を慰められたら。



不遇な子供時代に何とか幸せに成りたくて。

大人にほめてもらいたくて、惑星再構築・人類再生の夢を見たが。

ありとあらゆる困難が自分に降りかかった。もっと不幸になった。

何の具体性も無くてあいまいで抽象的な夢。

学校を辞めたのだから素直に働けばよかったのに。

スピリチュアルな夢を見る事もひねくれているんだと思う。

素直なひねくれ。

もう自分を戒めて自分に厳しく生きるのは嫌だ。

長年付き合ってきた生き方は変えられないが、気は楽になりたい。

何の責任も無いのだから、使命感に燃える気持ちは捨てたい。

誰に甘えられなくとも自分に甘えて、自分を許そう。

世界平和なんて、人類絶滅回避なんて自分の知った事じゃない。

「シャア!」なんて言われる位、とんちんかんな勘違い社会で。

誰もが無責任な時代に。

誰もが自分の幸せのために自分だけの夢を見るのだから。

同じ夢を見ているなんて幻想なのかもしれない。

自分はもう若くはないから、年老いた気持になる時もある。

若い少年のようだと他人にからかわれたが、若い事は良い事だ。

生きているうちにはいろいろな事がある。

ただそのひとつひとつに言い訳は要らないから。

自分を納得させるために、夢がまちがっていたと思いたい。

何度も人類が滅んでも、自分は気に病む事は無い。

朝が来なくとも夜が明けなくとも、希望は消えない。

それが光だから。

仕事に明け暮れて忙しさにかまけられたなら。

自分の生活に追われて夢を語る暇も無ければ。

余計な事を考えなくても済んだのに。

自分も多分に漏れずに、金を稼ぐのに夢中になりたい。

時代が変わろうが、仕事をして生計を立てるのは変わらない事実。

自分が生きた人生が無駄でそれでいい。

神様に成れなくても良いから人並みの幸せが欲しい。

神に成りたいなんて望んだ事は一度も無い。

自分も愚かな人間だと思うから。


                         
                                  
        

テレパシーは悪い事とは言えない

category - スピリチュアル
2015/ 10/ 19
                 
テレパシーと呼ぶ超能力を悪い事だと勘違いする人は多い。

他人の思考に割り込んで、超能力で迷惑をかける目的ではないから。

筒抜けの思考を聴いていやらしくほくそ笑む人間は多い。

自分の場合は初めは逆だった。

周りの思考が全て聴こえてきた。

うるさくて仕方ないし、自分が卑怯だと思ったから。

他人の考えが読める位なら反対のほうが良いと願った。

その通りになった、自分の思考が筒抜けになった。

集団ストーカーテクノロジー犯罪のように。

科学の力を使って思考盗聴や人工幻聴を繰り返している人は悪意。

当然悪い事。

集団ストーカーは卑怯極まりない。

科学技術を悪用した超能力犯罪。

超能力者ユリ・ゲラーがテレビで見せた超能力は、誰も悪いとは言わない。

恥ずかしがって隠そうとするから赤の他人は面白がって攻撃する。

自分の病気が発端で(集スト被害で)超能力が露見しても。

世間が社会道徳モラルに反した言動はいつまでも出来ないだろう。

社会にはいまだに、集団ストーカーを統合失調症の妄想だと勘違いするから。

加害者側はやりたい放題の脱法犯罪。

地球規模の完全犯罪が成立してきた。

タブーは永遠には続かない。

いつか数々の犯行が明るみに出たとき、言い逃れは出来ない。

地獄へ落ちても構わない集スト加害者が何をしてきたか?

数えきれないウソをキレイ事で隠して、うそつきの世の中は続く。
                         
                                  
        

感じないこころ

category - 自分の内心_内宇宙
2015/ 10/ 18
                 
自分はこの一年で気分が高揚しなくなった。

向精神薬は敏感な心を鈍らせる、何も感じなくなってくる。

それでも永年積み重なった心の傷は消えない。

感じない心と傷ついた心、ひどく悲しい気持ちが残る。

感じすぎる気持ちが病気をもたらすのはデリケートな証拠。

感じすぎる心が厳しい現実を耐えられないから。

何か面白い作品でも書けないかな。

これからブログで自分の気持ちでも語ろう。

少しでも感じる心を取り戻すために。

精神病を治すとは別人格の感じない自分を作り上げる事だろうか。

些細なことに動じて心を痛めた過去が懐かしい。

ネガティブな考えは不幸の原因らしい。

ポジティブな自分に都合の良い考えが健康的だろう。

過去なんか振り返ってはいけない現在だけを見るなんて。

今はまだ遠い未来でも、希望はいつの人生でもあるから。

感じなくなっても傷ついた心は残っているから、可能性はある。

「ありふれた夜に幸せを感じて・・・」

もっといい加減な人間に成ろう、自分を守るために。







「どんな方法でも良いから有名になりたい」

そんな事を言う人を昔テレビで観た。

「バカも休み休み言え」と思った。

良い意味で有名になるのなら良いけど、悪い意味でなら嫌だと思う。

その人が真正の目立ちたがり屋だと言うところだろうか。

自分は目立つのは嫌だ、恥ずかしい意味で有名だから。

関係のない赤の他人には関わりたくない。触られたくない。

ほまれとしての有名人ならだれもが振り返るのに。

忌み嫌われたりさげすみの目はウンザリだ。

好奇な目で見られる人気者はピエロ!異常な現実。
                         
                                  
        

女子中学生に視姦される

category - コラム+ エッセイ
2015/ 10/ 17
                 
さっきフラワーパークの前を舘山寺方向へ運転していたら。

目の前を走る送迎バス後部座席の女子中学生がこちらを振り返り。

にやにや笑いだした。運転手が教えたらしい。

ぞっと寒気がして嫌な思いしたから、腕を振り払って

「こっち見るな!」

としぐさをしても更に視姦してくるので。

パッシングして道を曲がった。

自分はマスクして運転しているのに何考えてんだ腐女子。

家に帰ってから地元の中学へ電話して問い合わせたら。

確認は取れなかった。

でも学校の対応の仕方は丁寧だった。

自分の母校なんだけど。

それにしても女子中学生の顔はいやらしかったなあ・・・

                         
                                  
        

ちくのう症は治っていた

category - コラム+ エッセイ
2015/ 10/ 15
                 
今日は年金支給日なので、障害年金を引き出して。

前から行きたかった耳鼻科へ行ってきた。

レントゲンとっても検査しても異常はないと言われる。

鼻腔が化膿していません綺麗ですよとCCDカメラで見せてくれた。

どうやら蓄のう症は治っていたみたいだ。

でも、鼻で息をするのを忘れるときがある。

そんな時は口で息をするから口が尖がってしまう。

ちくのう症を治さなきゃいけないと思っていたから安心した。
                         
                                  
        

何も責任が無い

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 10/ 14
                 
自分はこの社会で世間に怯えて生きて居るけれど。

考えてみれば、自分には何の責任も無い。

何か法を犯したわけでもないし、誰かに迷惑をかけてもいない。

自分には何の責任も無いのだ。

十代の頃に世界を絶滅をから救いたいと思ったが。

そのせいで病気になった。

自分個人の幸せを願わずに、全体の幸せを願ったから病気になったのなら。

地球の運命なんて放っておけば良い。

絶滅するのもしないのも成るがままに。

自分本人が幸せに成れなくてど~する?

この世界は自分が足元からひっくり返される世界ではないから。

もっと自己中心的考えに改める。

大人達に叱られて育ったから自己犠牲の精神が育っている。

何の役にも立たないから自分を犠牲にしたいと思う様になった。

こころがひどく傷だらけになってしまった。
                         
                                  
        

カルト創価は病気、救済する必要

category - 内宇宙の信仰心_無宗教
2015/ 10/ 12
                 
タブー犯罪により、タブーの立場に立たされている被害者の気持ちを知ってほしい。


ロシアなど海外では新興宗教団体、創価学会をカルト指定している。

あんな危ない新興宗教はキチ○イと言うよりも病気。

前世でとんでもない罪を清算するどころか負のカルマを重ねる宗教。

総体革命により宗教に乗っ取られた日本。

救いようがないこの国を救わなきゃならないから。

「創価は病気だ!」

と創価に病気にされている自分は言う。

自分の身に降りかからないと無関心で居られる現代人。

その現代病はメディアが作り上げて来た。


電話で婦人警官に、

「あなたはインターネットに書かれている事をそのまま信じるのですか?」

と言われた。

その時は言い返せなかったけど。

自分の身に降りかかってるから信じるんだ。

                         
                                  
        

創価は自殺するまで許してくれない

category - 内宇宙の信仰心_無宗教
2015/ 10/ 12
                 
いったい何なんンだ、創価学会っていうヘンな新興宗教は?

自分勝手に敵(仏敵ビフテキ)にされて自殺するまで嫌がらせをする。

根性悪いいじめっ子のレベルを超えてる、ヤクサだ。

オウム真理教がパンチパーマのヤクザで。

創価学会がスーツを着たインテリヤクザだそう。

分かりやすい例え表現。

死ぬまで創価学会が放っておいてくれない。

警察でもなんでも「証拠だ証拠を持ってこい!」

「君が見た目撃情報は何の証拠にもならんぞ!」

被害を訴えたら病院で統合失調症にされるし。

全部の発言が病気なわけないじゃろうが・・・

池田ブタ作センセーの葬儀はまだかなあ・・・

この世を蝕んでるカルト宗教なんて死んで地獄へ行くのにねえ?

道を踏み外してるのにも限度があるってば!

日本を乗っ取ってまで地獄へ落ちたいのね!

落ちて往くのは幸せですか?

精神科医に「この病気は治りません」て言われたけど。

「創価の病気が治りません」の言い間違いでは?

酷く狙われている時は大蛇の映像が見えた、ヘビよりすごい!

ヘビよりしつこい創価学会!

創価のいじめかたの一つが、

攻撃される前に口撃する!

個人的な手口、

「バカ良い人」

と言う人工幻聴を電波で脳へ送る。

その気にさせて病気にさせる戦法。

リアルタイムで戦術を変えてくる位しつこい。

どんな人でも病気にされるわな・・・思考盗聴。
                         
                                  
        

問いかける世界

category - 自分の内心_内宇宙
2015/ 10/ 12
                 
風の中に答えがある。

風の中で産まれて風と共に育ったから分かる。

風と風邪の違いも。


この世界が問いかけている。

答えを出さねばならない、生きて居られる間に。

連続したあり得ない不思議な体験が自分を特異点に要約する。

約束された世界が無いとするなら。

あの日夢見た世界がもうこの世には無い事が分かったなら。

それでも生かされる理由は、答えを出すためにある。

夢がかなわないなら、努力する方法が見つからないなら。

この世に産まれて生きる理由を求める。

答えをはじき出せと言うのだろう。

時代に取り残されても輝きを忘れないのなら。

ときめきと瞬間の切なさに感じるのなら。

生きて答えを導けと言うのだろう。

自分が一番救われたいから問いを辞めないのだろう。

問いに答えてはまた問いかける。

いつか青春と呼ばれる季節を終えるとき。

人間の短か過ぎる一生では答えは得られない。

気まぐれなイレギュラーとして生きる人生。

多勢が正義でないとする答えがあるから、恐れる事は無い。

一瞬の人生、やりたくない事なんてやってられないさ。

何が幸せかなんて、その人にしか判らないのだから。

風の中に飛び込む勇気は、笑われるもの。


                         
                                  
        

安らぎが欲しいです

category - コラム+ エッセイ
2015/ 10/ 11
                 
永年にわたって集団ストーカー人権侵害の被害にあい。

世間に差別されていじめられて、こころが傷だらけです。

病気といじめに苦しんだ人生です。

ひどく緊張し怖がりだった産まれつきの自分も。

緊張し怖がりなのを改善する努力中。

激しく精神を興奮させて怒り狂った過去から。

怒りの反動で、高血圧の苦しい日々です。

苦しい精神と心の開放が欲しい。安らぎが欲しくて涙が出ます。

創価に押さえつけられていた人生をやり直したい。

脱法犯罪のどこに仏敵と呼ぶ正義があるのか?

仏敵とは仏さんが決める話であって、生きている人間が分かる話じゃない。

仏敵を自分勝手に作って犯罪を重ねる自分こそが仏敵だろうに。
                         
                                  
        

心の指し示す道

category - 詩篇(詩集)
2015/ 10/ 10
                 
目の前に道はない。

君が道を作れ。

君が歩いた後に道が出来、君が道標となる。

心の希望の指し示す方向へ。

沢山の雨が流した汚れが、人の心に宿る。

過ちは繰り返される。

夢見ては挫けて行った幻よ、夢に燃えた若者よ。

何度も何度も産まれて来て死んで逝く。

悠久の波に呑まれて。

めぐり合い別れ往く魂。

次に出会うとき、またひとつ喜びを知る。

呼ぶ声に振り向いても、そこに誰も居なくとも。

また顔をあげて歩いていく。

濡れ乾いた頬のまぶしさよ。

胸の熱さに震えた夜よ、もう一度。
                         
                                  
        

洗い流した雨が

category - 詩篇(詩集)
2015/ 10/ 10
                 
やさしさの中で目覚めたい。

ぬくもりの中で目覚めた朝は、体験の意味を知るのでしょう。

暴力を肯定する世界。

血が流れても人の記憶は戻らないらしい、悲しい事です。

傷ついても傷ついても、やさしさは活躍できません。

くすぶっていて何も出来なくとも。

人より何歩も出遅れて心はみじめさと情けなさを知る。

それでも生きなきゃいけないから。

道端に吐き捨てられた唾液でも。

学び舎に育まれた常識でも。

大人の愛情を育んでも、大人に成れば忘れるのですか。

吹き抜ける風と叩きつける雨に心は洗われる。

叫びたくなるような悲しみはいったい何を提示するの。

愛に恵まれたい。

何一つ確かめられなくとも、愛に恵まれたい。

想いは世界を巡る、愛の大きさを知るために。
                         
                                  
        

夜の囚人~星の刑務所を脱獄せよ~

category - 詩篇(詩集)
2015/ 10/ 10
                 
激しい季節。

誰かを大切に思えたことが嬉しい。

千年の恋がめぐり合う季節。

闇が眼と鼻と口を出す。

光だ希望だとギリギリの駆け引きも良い。

アクセルを踏み込んだ真夜中。

一人ぼっちの夜は誰と語ろう。

エンジンの鼓動に抱かれて、朝までギヤと会話したい。

無機質なナビゲーションよりも、女神のガイドが欲しい。

男の子のような笑い顔の助手席の女神。

夜空の滑走路は川の流れ。

笑顔は慰め、一瞬世界の幻。

血は燃え上がる。

激しく思いを焦がしたなけなしの恋はジェラシー。

誰よりもまともに成りたい、誰よりも健康に。

魂は野生だ、囚人は野生へ脱走する。

ケモノが夢見た情熱の理想世界。

血はしたたかで激しい、打算も計略も知らない。

ワイルドな季節。

すべてのギヤが正確に噛み合う時、モンスターマシンは目覚める。
                         
                                  
        

本当の自分を探す旅

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 10/ 07
                 
人間は体一つでこの世に産まれてくる。

ほんのわずかな一生を生きて、何も持たずに死ぬ。

輪廻転生の中で負のカルマの業を刈り取り続ける。

誰一人胸に秘めたあの星域を思い出す事が出来ない。

己の罪によって地球人はこの地獄を生きる。

運の良い人はあまり多くはないだろう。

この星に産み落とされた赤子は皆その生のきびしさに号泣する。

産まれて来たのは何も知らないのではなくて、記憶封印。

人間の脳は半分も使われていない、脳神経伝達回路が繋がっていない。

様々な困難克服とチャレンジでロックを解除してゆく。

全力で生きなければ本当の自分を探す事は出来ない。

何億年もの宇宙の旅は本当の自分を探す旅。

透明な状態で産まれて来て、過去からある偏った物質価値観。

はみ出してはいけない、人と違ってはいけないと教育する。

比べられ互いに争う常識に毒されて自分を自分で縛ってしまう。

我が我がか、皆のために捨て駒になるか。

指導者が大衆を先導して奈落へ突き進んでも。

いつか新しい風に人が争いの歴史を反省出来る時。

自分だけ幸せに成りたいと考える自己優先意識が。

利他の考えに転換される時。

利己と利他の融合がなされる新しい価値観が歴史を変えるだろう。

この宇宙には愛と死が住んでいる。
                         
                                  
        

存在している現在

category - 詩篇(詩集)
2015/ 10/ 04
                 
存在しているのは、今この瞬間。

痛みもぬくもりも。

独りの寂しさに震えた夜も。

この世界に産まれて、生きる事。

意味なんかなくとも、正しくなくとも。

隣に居る誰かと比べられて、競い合う世界。

優れているか劣るかで評価されてしまう。

些細なことで悩み苦しみ心は傷つく。

答えはあなたの中に有る。

今を生きるのはあなただから。

産まれ変わってあなたと出会うとき。

初めましてからまた始めよう。

不思議だけど懐かしいのです。

些細な事で感動して、骨折り損のくたびれ儲け。

多くを経験して多くを得て、それを守ってゆく。

何も持たない人だって多くを持っているのだから。

この肌と心で感じるこの世界。

くだらない話で時間を無駄にしたい。

ひとときの安らぎが名残惜しい。

望んだ願いが叶わなくとも。

一生懸命なあなたは輝いているから。

自分を探している人が一番幸せ。

本当の自分に出会えるまで、旅は続く。

何億年もかけた宇宙の旅も。

全ては一瞬の夢。