2016年02月

        

想いを胸に秘めて

category - 詩篇(詩集)
2016/ 02/ 25
                 
想いは誰にも知られない。

想いを胸に秘めて。

つながりのない世界で私たちはつながれる。

この世界は問題だらけだから、とりあえずあなたとお茶を飲む。

新しく生まれる命。

死ぬまでにどれだけの事を知る事が出来る。

永遠にすれ違う人には理解できない。

悲鳴をあげる心の叫びを。

すべては今。

幸せも苦しみも今この瞬間に感じている。

美しさもみにくさもあなたの中にある、移ろう時代の中で。

あなたとめぐり会えた、夢は終わらない。

流星の流れる夜に、どれだけ情熱が加速するだろう。

命は燃えている。

ハジけないなんてただ生きているだけなんて、生きているのに。

道を誤っても、それも人生。

銀河のロマンに身を焼き焦がせ。

輝く姿は自分には見えない。

一瞬世界の幻に魅せられて。
                         
                                  
        

人類の武装解除を要求

category - 軍事評論_戦争と平和
2016/ 02/ 24
                 
クラスター爆弾禁止条約もありますが。

世界中でいきわたっている武器を金銭に換算すると、何百兆円にもなるでしょう。

インターネット普及率も80パーセントくらいと昔よりも増えていますが。

少なくとも自分の家族や友人はパソコンを持っていません。

親は携帯電話すら買った事もないので公衆電話を使います。

私もスマホとか携帯電話なんて要らないと思うのですが。

それよりも災害時の為に公衆電話を至る所に配置しなおす案はど~でしょう。

携帯電話の普及に伴い公衆電話が撤去されていますが。

どこに居ても捕まってしまう携帯電話が嫌いです、持ってますが。

話が脱線てんぷくしましたね。

核武装論なんて正気の沙汰じゃない、頭いかれてます。

防衛のための戦争抑止力なんて本当にあるのでしょうか。

日本政府与党はイカレテイル。

日本は永世中立国のスイスとは事情が違う。

他国が自国に侵略してくると思うのは、外国人が信用できないから。

日本は昔アジアの諸国へ侵略して迷惑をかけたんだから、武装論を唱えちゃいけんでしょう。

人間には贖罪と言う原罪があります。

たったの70年前と今は違うのかと言えば、国際情勢が変わっているだけで何も変わっておりません。

戦争肯定派の人達に言いたい。

「またこの国が戦場になっても良いのですか」

「日本平和憲法がこの国が侵略されなかった切り札だと何故分からないのか」

戦争行為なんて人間が犯してはならない罪です。

実際の戦場を知っているのですか。

私も知りはしませんが、むごたらしくて野蛮な行為です。

戦争と言うと格好良いですが、殺人ショーの事です。

武器なんて言う迷惑道具を開発する人間が恨めしい。

神様はこの世で人間に何をさせたいのでしょう?

文明を築き上げて、戦争で何もかもを否定する事の、どこに再生があるのでしょう。

確かに戦争行為は利益と密接につながりがあります。

軍隊が一斉に軍司令部命令をサボタージュすれば(無視すれば)軍事紛争は起きません。

軍が持っている規律と言うまやかしがなくなれば、個人が自由に生きても良い世界だと言えるのでしょう。

「人類の武装解除を要求」

                         
                                  
        

悲劇の主人公じゃない

category - 内宇宙の信仰心_無宗教
2016/ 02/ 22
                 
ブログで日々の愚痴を語っておりますが。

決して自分が悲劇の主人公だとは思った事はありません。

それはいつも希望を信じていたいからです。

それはタダだし自由だから。

だから死にたいなんて思ったことはない。

仮の世で生かされているのだから、例えみじめでブザマでも生きて居たい。

70歳80歳になっても希望を信じていたい、クソみたいな人生でも良いから。

金銭をたくさん稼げなくても良いから。

絶望よりも希望が少なくとも、ささやかな光は生きる勇気を与えてくれます。

きれいごとでも良いから、臭くてもベタでも良いから王道を信じたい。

美しいと感じる心は誰もの中にあります。

真面目が笑われるのは、裏の世界。

でも表では誰もが誠実で生真面目なのだから。社会は表で運営されている。

自分にだって裏はある、だがしかし裏はどうあがいても表には成らない。

真面目に生きても損ばかりで割が合わなくとも、誠実が好きだから。

礼をもって接してくれる人には、礼をもって返すのが日本人だし。

東日本震災の時は世界の人達が日本人のまじめさに驚いたと言います。

列を作って待てない民族と違い、和を愛する心はやはり日本人の美徳です。

世界中みんなどうして仲良く生きてゆけないのでしょう。

お互い譲り合えば良いだけなのに・・・

飲み会の席に出てきた唐揚げの最後の1個を誰も食べないのは、日本人の美点。

個人の世界に産まれてきたのだから、個性と和を生かして明るい世界が欲しい。

文明と戦争の繰り返しから脱皮できたら良いですね。

やっぱり平和と繁栄が一番良いです。

争いいがみ合い、武器を向けあう世界はもううんざり。

昔から戦争の映画や資料のDVDを買い集めて、何回も観ます。

平和主義者でも戦争がどんなものか、知らないといけないと思うからです。

トリガー(引き金)を引く指先が、ぬくもりのある手のひらに変換出来たら。
                         
                                  
        

集団意識の定理

category - ジャーナリズム
2016/ 02/ 21
                 
集団の中に居ると気が大きくなる現象は、保護色による不特定化。


集団意識とは、一人では怖くて何にも言えず意気消沈してしまうのに対して。
集団の群れの中に居ると、自分が群れの中でカモフラージュされる事によって気が大きくなり、差別発言や暴言が吐ける事の意味。
子供社会や大人社会のイジメもこの下地が活かされて行われる。
「何で自分だけがひどい目にあう?」と言いたがるのは。
群れの中に紛れて生きて居る。大勢の中で平均で居続ける事によって自分がカモフラージュされ、狙われる確率が微量になると思い込む現象。

弱い生き物(草食動物など)は群れをなして行動する事によって一匹が喰われている間にその他の全部が逃げ切る事が出来る。
肉食動物は少数で行動する。いくら狂暴な牙を持っていても高速な追いかけっこになるから、
狩りに失敗して飢え死にする場合が多々ある。

戦争とは集団対集団の殺人合戦。殺しの祭典。
殺した人数の多さで勝敗が決まるのではなく、
生き残った人数の多さで勝敗が決まる。
殺人合戦を戦争と言葉をすり替えて認識させ、人々の罪悪意識をすり替える事に成功している。
これが、戦争が合法になっている歴史の理由。
殺人ショーに勝てば殺戮者(さつりくしゃ)は英雄とあがめられ、負ければ殺戮者は極悪人とののしられる。



学校でイジメが繰り返され被害者の子が自殺すれば問題に成る。反対にオトナの社会でいつもしている社会的集団イジメは誰も止めないし、被害者が自殺しても何の問題にも成らない。
それは、成人した大人は誰であっても一人一人が社会的責任を背負うから。
お説教してくれる大人が居ない事を意味するからだ。
卑怯者が勝利する数の正義「民主主義の正体」

「空気を読む」

と言う超能力は、結託して仲間はずれを作る法則がある。
場の雰囲気を瞬時に読み取る特殊能力は、建前社会の代表。
かつての大日本帝国の上等手段である空気を読む国民性。
自分だけは浮きたくないハズレたくないと考えるカモフラージュ意識。一人では戦えない弱いケモノだと呼べる証拠である。
協調性とは、自分を周囲に合わせる適応能力ではない。
協調性は社会道徳に基づく。
面倒から逃げて馴れ合いで生きる事は、協調性でも何で無い筈だ。


いじめを苦に自殺しても、誰も心は傷まない。
具体例では、
姉歯の奥さんの自殺も、マスコミに叩かれなければ起きなかったし。かつてのお騒がせ「ゴックンしていません」発言で辞めさせられた元国会議員は、自宅で静かに病死したそうだ。

今は安倍晋三首相が異常だと攻撃しても、自分達にも原因はある事すら忘れている始末だ。マスコミがワザと語らない。
マスコミに踊らされて国民全体で個人を袋叩きにする世論は。
完全に狂っていると判定できる。
いつの時代も世論とは偏屈な価値観を持つ。
透明な精神を忘れて大人に成ったからだ。
まともに育っていない大人社会。
いい年した大人が友好と調和を知らないのは、人間が自然へ帰らない罰だ。


暴力や欲望とは何故この世に存在するのだろう。

いや存在するのではなくて人間が実行し続けるから有るのだ。
ではその人間が何故暴力と欲望を止められないのだろう。
理性と暴力は相反するもの。理性と欲望も相反するもの。
自制心の微力な大人が社会と世界を支配するのなら。
まるで使い捨てのように、欲望の虜になり続ける人々は、どこまでも己の罪に気がつかない。

情報は只の最新データに過ぎない。知識も只の知識のままでは個人の為の肥やしには成らない。
知性が求められる人類には叡智がなければ、呪われた絶望の歴史から抜け出すことは出来ない。

そして愛も勇気も学ばなかった人は、自分にはどうする事も出来ないと諦めてしまう。

プライドの高い大人社会のひねくれた常識の不器用な人達は他人を見下し、自分こそが一番だと信じたがる。
一番もどん尻もなく高次元も低次元もなく上流も下流もない。
地球上の大地に立つ人は、頭の上にも足の下にも立たない。
そして地平線は丸く繋がって遠く離れても帰ってくる。



                         
                                  
        

う~んと

category - コラム+ エッセイ
2016/ 02/ 20
                 
心には傷が沢山ついた。

トラウマも沢山ある。

子供を見ると怖いとか。昔、子供にさんざんいじめられた。

いつの時代も子供は産まれたばかりで昔の事を知らないから、繰り返して同じいじめをしてくる。

実際いまだに近所の子供の態度がおかしい、差別されているようだ。

子供は嫌いじゃなくて好きなんだけれど、子供のほうが警戒している。

車で家の近くへ帰ってくると、下校途中の子供が走り出したりする。

何か後ろめたい事でもあるのかなと疑ってしまう。

自分が警戒するから子供も警戒するのなら、いじめを忘れるしかない。

車を運転中に晴れていても雨が降り出したりする。

私を発見して後ろめたくなって雨を降らせる雨男雨女が居るのか。

十代の頃は疑う事を知らなかったが、随分と疑い深くなった。

それでも誰かを信じたいと願う。

優しさに包まれて眠りたい、ぬくもりだったり安心だったり。


関係ない話だけど。

警察は集団ストーカー被害者に対して態度が悪い。

横暴だしガラが悪い。

警察は正義の味方ではなくてただの組織に過ぎないらしい。

「君が見た目撃情報は何の証拠にもならんぞ!」

「物的証拠を全部自分で持って来い」

とはっきり警察官に言われた。
                         
                                  
        

電子の妖精

category - コラム+ エッセイ
2016/ 02/ 15
                 
SF作家神林長平氏のSF小説、戦闘妖精雪風の中で、

冒頭に、「妖精を見るには妖精の目が要る」とあります。

ああ、確かにそうだろうなと思いました。

いま、私たちが何気なく生きている日常の中で、その日常を垣間見るには日常の目が要るんだな。

心理眼だと思いますが。

ただやすやすと生きながらえるにはあまりに世界は無防備だけれど。

この世界も一過性のものならば、誰もが通り過ぎるものだから。

人類が犯してきた罪や過ちも、清算するべきものが死だろう。

産まれて来て好き勝手に生きて、死んで逝く。

人間の寿命はたかだか80年、そのわずかな間に何を学べるだろう。

電子の妖精。

夢や幻にうつつを抜かしているときでも、夢は確かにあるもの。

もう、くだらない記事でも投稿することにしました。

つまんねえ記事でも読んでくれる人も居るんだし。

数打ちゃあたるではないけれど、止めていれば流れてゆかないから。

回転させていつか大当たりを引き当てるつもりで!
                         
                                  
        

心の平穏を求めて

category - 自分の内心_内宇宙
2016/ 02/ 14
                 
毎日、夜になると心がざわつく。

高血圧と心疾患で胸が苦しい。

心が不安にさいなまれて怖さに負けそうになる。

出来る事なら心の平穏が欲しい。

何も心配することもなく順風満帆がいい。

でも心の葛藤は絶えず自分を試そうとする。

どうだろうか、若かった時よりも成長出来ているだろうか。

いい年こいて何もない人生、病気で異常な人生に翻弄されて。

年を取るほどに涙もろくなってゆくが、笑顔で暮らしてゆきたい。

誰かに何かを教えてもらう立場なのに、自分が何を語れるのだろう。

安心したい、人生において敗北者であっても。

また書いた記事を削除しようとした。

こんなことを言ったら反感を買うのじゃないか、馬鹿にされるのじゃないか。

自分に自信が持てない、あんなに強気だった自分はどこへ行った。

何かにおびえて自分のカラに閉じこもる。

自分をさらけ出すなんて無理だ、自分の感情を悟られたくない。

さらけ出しているつもりでも心の奥底では疑っている。

疑うことを知らなかった少年時代に帰りたい、不可能だけど。

不誠実に手のひらを返して笑っている人が疑わしい。

無責任に流行り言葉をつかっている若者が疑わしい。

気が付かないと思うけれど。

このブログにはネット文字は極力使わないようにしています。

流行りの言葉や(笑)も無責任な感じがするから使いません。

自分が美しいと感じたものを伝えたいと思うからです。

流行りすたりは実体がないから嫌いです。
                         
                                  
        

何気ない毎日

category - アカシックレコード記憶庫
2016/ 02/ 14
                 
日常に好かれたい。
何気ない毎日は幸せなのでしょう。
きっと声を荒げて何かを訴えても、誰の心にも響かなくとも。
無駄なことなんて何一つ無いのだと思う。
やるだけ無駄なんてあきらめていたら、何かをやった輝きは計り知れないから。
ただひとつ、今は自分の都合は転換期に来て居る事。
些細な出来事で心が騒いでいた昨日とは違う事。
敏感な心は誰かに聴こえてしまう。
鋭敏で先端がとがった心は、やはり誰かと自分を傷つけてしまう。
自分の作品と言えば詩や小説や絵ですが、最近イマジネーションが沸かない。
記事の投稿にしたって、こんな単純な能書きは垂れてはいけないと自粛してしまう。
何か発表した事についての責任について昔は悩んだものですが。
                         
                                  
        

夜の世界

category - アカシックレコード記憶庫
2016/ 02/ 12
                 
明ける事の無い夜。

人類の覚醒がないのなら、何のために生きるの。

夢と希望にあふれた昼間の世界はまぶしすぎて見えない。

残酷な夜の世界で今夜も月は涙を流す。

義務と自由と記憶の為に、現実を乗り越える為に。

罪けがれに染まった世界で、営利と謀略に生きる。

聖人君子になんて成れやしない、自分もまた罪を背負うケモノ。

現在は夜の世界。夜が明けた歴史はない。

冷たい世界に血液は凍り付く。

魔法と呪いが成立している、宇宙時代に成るまで人類が生存しているのだろうか?

メディア産業が作り出した宇宙戦争は存在しないリアリティ。

何度も人類は滅びてきた、再生しては滅びの繰り返し。

あきらめきれない夢がくすぶっている。

今度こそと呼ぶ声が聞こえる。夜から朝への人類の昇華。

この身の精神の高揚がもたらす高みへ行く、おとぎの国の天使に会う。

時代なんて馬鹿野郎だ、流行りすたりで人々を踊らせているだけ。

忘れてしまう、産まれる前は誰だって知っていたのに。

                         
                                  
        

耳から熱いエネルギーが

category - 内宇宙の信仰心_無宗教
2016/ 02/ 05
                 
私、耳が異常です。

耳から熱いエネルギーが出ているんです。

もとは20歳の時からですが、携帯オーディオで音楽を聴くと、その音楽がテレパシーとなって周りにいる人間に聴こえているみたいなんです。

こんな妄想に30年苦しめられました。

当然聴いた人間はいやらしい笑みを浮かべて自分はただ恐怖する。

昔のウォークマンはカセットテープ式でバッテリーが2時間くらいしかもたなかった。

電池切れになってくるとモーターの回転が遅くなって音楽がスローになる。

私もバカなのでその度に自分がどうかしていると思って恐怖の連続。

その恐怖がトラウマとなってテレパシーの妄想が植え付けられた。

サイキックなどの超能力を開発するのには恐怖を与えるのが簡単な手法。

私の場合も恐怖の連続が超能力を病気として身に付きました。




・・・・・・・

にしても海外のゲームでFPSの現代戦争のゲームをするといつも感じる事があります。

洋画で米軍などの戦争映画を観ていても感じるのですが。

最近見た映画では「ブラックホークダウン」

西洋の身体が大きい男が大群で武器を振りかざして、殺戮合戦をする。

被弾して自分の肉体が引き裂かれても、国と言う巨大な組織のために命をささげて戦う。

感じることは、暴力を肯定して暴力に何の疑問も持たない軍属の人間が大勢居ると言う事。

太古の歴史からの繰り返しでしょうが、自分が武器を振りかざして他人を傷つける事に何の疑問も持たない。

なぜこの世に暴力が存在するのか?

当然暴力を否定しなければいけない、暴力はいけない事だと堂々と言えなければならない。

文明が建設的繁栄を約束するのに対して、戦争は破壊と殺人を約束する。

お互いの部落の利害のために戦争が存在するのなら。

思惑と魂胆と陰謀が戦争の歴史だから、この星は破壊惑星。

互いを認められず争いいがみ合い、暴力を止められない世界。

だからこの星は物質地獄惑星です。

こんな罪びとの行き着く先は滅びだろうと未来シュミレーションすれば気が付きます。

個人の世界で、連帯責任を取らされるのが滅びの方程式だから。

一緒くたに皆で海の底へ沈んでゆくの。

争い殺しあう行為が愚かだとなぜ大声で言えないの。
                         
                                  
        

病気治療中

category - コラム+ エッセイ
2016/ 02/ 02
                 
ただいま病気治療中。

病んだ精神には不幸がつきもの、明るくて前向きでなければ。

十代の時に精神疾患を発症してから、病気と闘う人生ですが。

この病気と闘ってはいけない、薬を飲んで病気を予防する。

集団ストーカーにも狙われたけれど、病気にさせられないようにする。

体の栄養よりも心の栄養をしっかりと取る。

道に咲く花を見てほのかな気持ちになったり、よく晴れた空の下で酸素を思いきり吸い込む。

慰安の生活でも、人生をやり直すとは心を入れ替えてやり直すことだから。

トラウマを抱えた心の傷がなかなか癒せない。

独りきりの慰めの日々はいつか成功するのだろうか。
                         
                                  
        

憎しみを乗り越えろ!

category - アカシックレコード記憶庫
2016/ 02/ 01
                 
アカシックレコードと呼ばれる神秘的な宇宙の記憶層もあれば。

集団ストーカーと呼ばれる、グレイ宇宙人の罠の様な未解決犯罪もある。

創価の馬鹿者が神の力を手にして悪魔の所業に走る。

対して被害を受ける一般市民はなす術もない。

新興宗教が犯罪に手を染めているというのに、国も警察も犯罪に味方する。

無我が自己を目覚めさせるなら、悟りは日常の中にある。

憎しみを乗り越えろ!

その苦難の先には無限の希望が待つ。

破壊と暴力が好きな人類を目覚めさせる事は出来ない。

人は産まれたとき、忘れてしまうからだ。

科学が万能な時代と言っても昔とたいして変わらない文明。

地球が物質地獄の惑星だから、産まれついての罪を背負う人間。

誰もが産まれる前に罪を背負うのだから、輪廻転生の意味は因果応報。

はやりすたりに踊らされて真実が見えなくなってしまえば。

繰り返す時代の餌食になるだけ、ビニールハウス世代への警鐘。