2016年10月

        

クリエイト出来ねえ!!

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2016/ 10/ 30
                 
「クリエイト出来ねえ!!」
汚い言葉を使い申し訳ありません。m(__)m
今の時代、スマホでもPCでも自由自在にあらゆる人のコンテンツを閲覧する事が出来ますが。
ここ数年ものすごいスピードで変化する流行りすたりについて往けません。

一生消費者で終わるなら、我慢できるし、不甲斐無いとは思わないのですが。
この年になっても自分には野心があるみたいで、主流には負けたくない異端児のような。
ただ一つの自分にとっての希望は「目の前にある景色がすべてじゃない」てこと。

自分にも何かをクリエイトする才能が欲しい。
                         
                                  
        

疎外感

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2016/ 10/ 30
                 
かわりばえのない毎日。働いている社会人は、休日にここぞとばかりに遊ぶんだろうね。張り合いのない毎日。病院のデイケアに出るだけじゃ何の収入にもならないし、社会復帰のためのリハビリだから。みじめでわびしい暮らしをしているつもりはないけど。たまには外食して美味しい料理を食べたい。一度もしたことのない旅行というやつをしてみたい。知らない景色を見てときめくのは、年を取っても出来る事。自分の人生は自分のものだから、自分の時間をどう使おうが自分の勝手。父親が友人を家に居れてはいけないと言うから、反抗する意味で部屋を汚くしていたが。もう我慢できないほど部屋が汚い。散らかって散乱して掃除機もかけていない。この父親が曲者で、もう50歳にもなる息子を一人の大人として認めてくれない。働かないからだけど、幾つに成っても子供だと勘違いしている。
以前いのちの電話相談に電話したら。
「あなたは我慢だらけですね」と言われた。
周りに迷惑をかけたくないから、自分が我慢する方法を選んでしまう。ストレスが溜まる生き方は、あまりお勧めできないが。
自己を律して生きる人生を「聖人じゃない」と占い師に言われると憤慨する。
                         
                                  
        

なぐさめられる中二病

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2016/ 10/ 30
                 
なぐさめの毎日を暮らしております。

産まれてから死ぬまで、何も生産出来ないで、ただ消費するだけの消費者。

この文明に貢献したいと心では思っても、やっている事は精神障害者の暮らし。

病気で何十年も苦しんできたのに、生き残ったのが奇跡と言われても。

死ぬ運命なら死ぬまでだし、死なない運命(宿命)だから死ななかっただけ。

占いが好きでよく閲覧するのだけれど、笑ってしまうのが。

順風満帆な人生と占う易者、どこが順風満帆やねん!

様々な悪意のある人間が目の前に現れたよ。

波乱万丈でもないし、病気に苦しむ人生でした。

功徳を積むつもりで苦しみを受け入れて来たけれど。

はじけてバカ騒ぎの出来ない自分の性分は、宗教家のよう。

駄文怪文ご容赦を・・・

                         
                                  
        

満たされないヤルセナイ

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2016/ 10/ 24
                 
異端が平安を壊すのなら、平和が恐怖を忘れるのも同じ事だろう。


満たされない感情、ヤルセナイ感情。
胸は張り裂けそうじゃなくて、とっくに張り裂けていて。
遠州浜に打ち上げられた残骸に紛れて、行き先をあぐねている。
日常に取り込まれて、飼い主を失った飼い犬のように。
声にならない叫びは、波動となって天空を駆け巡る。
どうか天の龍の怒りに触れないように、平穏無事で居られる様に。
黄昏てオレンジ色に染まる街並みを見つめて、自分も同じだと思う。
足跡のついていない道を歩きたいと願った。
いばらの道でもいいと思った、少年の気位のまま。
絶望が目の前に覆いかぶさっても。
世の中なんて冷たい連中だ、所詮はカネが無いと動かない。
はたらけ怠け者と、病人に鞭を打つ時代だったが。
生ぬるい平和が自分にも安心と安全を保障してくれるなら。
大手を振って歩こう、この世は地獄だと叫びながら。

                         
                                  
        

何も手に出来なくても

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2016/ 10/ 23
                 
いい歳こいて無職の障害者でカネは無い。

社会的地位も名誉も何もなくて、最低限の人間の人権を保障される。

婚活にも財テクにも縁が無い人生は、ただ生きていられるだけで感謝した。

真面目に働くだけの人生に憧れたけれど、かなわぬ夢だった。

こんな自分が持つ財産と言えば。

誠実な態度と姿勢で貫いた生き方。

それは自分の事を認めない人間から見ればクソみたいな価値観。

所詮この世は顔とカネだと言う不誠実な人は居るが。

どうしても譲れないこだわりがある。

人が人らしく生きられる社会、道徳を発揮して笑顔の明るい社会。

こんな自分も社会に組み込まれている一人に過ぎないから。

自分らしさを認められなかった過去は、傷となって今を疼く。

どんなに物を買っても、それは自分のものはならない。

物欲でも性欲でも、心は満たされはしない。

肉体一つで産まれてきて、魂一つで死んでゆく今世は、仮の世の姿。

何も手に出来なくても。

ただ生きているだけのむなしい人生でも。

苦しみの中で見つけたものは、かけがえのないもの。

のうのうと生きている人の背中を黙って見つめ、悔し涙を流した。

今日も安い酒に呑まれて、淡い夢を見る。

世間のいじめがひどかった。

集団ストーカーテクノロジー犯罪は、非常識なSF映画だった。
                         
                                  
        

窓を開けて運転していると

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2016/ 10/ 22
                 
いつものことだけれど。

車の運転席の窓を全開にして運転していると。

多くの情報が飛び込んでくる。夜でも昼間でも感じる。

車の走行音、風の風圧、風の匂い、排気ガスの臭い、自然の匂い。

運転しながら目の前の景色を見つめていると、今更ながら。

刹那的な情緒感を感じる。うれしくなって涙がにじんでくる。

自動車免許を所得してから20数年間、外の喧騒が怖くて車の窓を開けられなかった。

びくびくして怯えて、すぐに窓を閉めてしまう。

赤の他人とは無責任なものだ、興味が薄れるとどうでも良い対象に変わる。

平和なこの国で、世間に怯えて暮らしていた。ひどく怯えていた。

うろたえて鳥越苦労して、無駄な努力して生きて来たみたいだけれど。

自分の人生は苦しみばかりだ。

その間のわずかな楽に、生きている喜びを見いだす。

痛みは喜びだと。

いつも一人だ、何をするにも一人、何処へ行くにも一人。

もしも誰かとバカ騒ぎをする事が出来れば、日々の煩わしさも苦労だと感じないだろう。

見つめる瞳は必ず誰かが見つめている。

                         
                                  
        

妄想の恋だったのだろうか

category - 個人的な恋物語
2016/ 10/ 18
                 
Tちゃんと言う若い女の娘とのありえない恋は。

果たして自分本位の妄想の恋だったのだろうか。

それとも実在する会ったこともない女性との、悲恋の恋だったのだろうか。

精神病ゆえに可能だった、ありえない恋。

超能力を基にした結ばれない恋は、自分を燃え上がらせた。

どうしても会ってその存在を確かめたかった。

その女性を悲しませるものが許せなかった。

創価学会と感じたが、悪の組織の関与があった。

創価の罠かもと感じた時もある。

ただ気になったことは、その当時4年前に。

他の女性にえらく気にされたと言うか。

一途に一人の女性を思い続ける自分の横顔に、恋する女性も現れた。

入院時に告白されたり、寝顔にキスされたり。

Tちゃんしか要らない、他の女なら一人も要らない。

確かに、その異質な恋愛と失恋で自分は大きく成長した。

一回りも二回りも大きく成る事が出来た。

存在しない脳内嫁を追い求めた日々は終わった。

間抜けでこっけいな自分は、魅力的なピエロだっただろうか?

人生と言う体験に無駄なことなど何一つない。

心には深い痛手を負ったかもしれないが、今こうして生きていられる。

情熱は熱い火傷を負ったが、心にはすがすがしい風が吹く。

もう、100年を生きたくらいの錯覚をする。

                         
                                  
        

田舎育ちの運動オンチですが

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2016/ 10/ 10
                 
今日は体育の日で祭日。

国民的には祭日ですね、ハイ。

体育の日ですが、私は運動オンチです。

運動オンチは運動が不得意で苦手だと言う意味です。

説明しなくとも皆さん知っていますね。

産まれてからずっと同じ田舎に住んでいますが。

同級生も今の地元の子供も、俊敏で運動が得意です。

田舎っ子は野生で育つから目が良いし、運動が得意な説がありんす。

しかしです、田舎で育ったのに、自分は身体が鈍いです。

幼稚園の時から、運動会では必ずビリ、

マラソン大会でもビリ。

ビリビリですね。体育テストでは級外。

嫌になる位、通信簿では体育が必ず赤点でした。”もっとがんばりましょう”

しかしです、高校生になると学区が広くなって、都会っ子も入学するため。

必ずビリだった体育が真ん中の下くらいになったのですよ!

でも、運動やスポーツが苦手だと言うのは隠せない事実なので。

いい歳こいた今でもスポーツはしていませんが何か。

”好きこそものの上手なれ、ヘタの横好き”

と言う言葉がありんすが。

運動が苦手なわたくしが運動を好きになるわけもなく。

いまだに運動は嫌いで、インドア派です。

テレビでスポーツ観戦するのが世界的ステータスみたいですが。

スポーツしていい汗かくのは健康的でいいですねえ。

ピコピコ家にこもってテレビゲームしてる80年代オタクは、不健康でしょうか。
                         
                                  
        

高血圧と肥満(うげ)

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2016/ 10/ 10
                 
高血圧で肥満です。

栄養士から「塩分も糖分も摂取してはいけません」

と指導されております。

「それじゃあ何食べればいいのよ?」

日本食は塩分ばっかだし、スナック菓子は食べたいし。

酒も飲みたいし。

年を取ってくると、食べる呑むが楽しみになって来るのにぃ!

「まず痩せなさい」

とあらゆる人に言われます。

でも食べたいのだもんがー。

ももんがあ!

いいもん。

デブでキモイおやじでいいのだもん!

「コーヒーに砂糖入れちゃいけません」だってさ。

私は甘ったるいミルクコーヒーが飲みたいの!

                         
                                  
        

時代の忘れ物

category - スピリチュアル
2016/ 10/ 09
                 
昭和63年春、宮崎アニメ映画の「となりのトトロ」

コピーライターの糸井重里が考えたキャッチコピーは

「忘れ物を届けにきました」

時代に忘れ去られた、暖かくて安心できるもの。

あれから30年近く過ぎたけれど、

今の時代はまた忘れている、当たり前に安心できる世界。

ぬくもりや優しさが、特別なものにならないように。

風はいつも残酷で、激しく傷を負う世界を求める。

爽やかな風、ささやかな風は贅沢に暮らそうとする現代人には無縁な世界。

狭い世界で些細な事に目くじらを立てていたら、幸運も逃げていく。

今の時代のほうが良いと現代人は言うが、昔のおおらかな時代が懐かしい。

些細な問題でガタガタ文句を言わない。確かに問題は山済みだが。

子供をたくましく遊ばせる、過保護な現代と正反対で。

子供を過保護に無菌室で育てていれば、寿命は短いものになる。

些細な雑菌にもあがなえない無力な自分。

「今の時代の子供は昔とは違うんですよ」

小学校の教師が言う。

それは、周りの大人が昔と変わっているからじゃないのかな。

大人がケツの穴の小さな人間なら、子供も痔になる位ケツの穴が小さくなる。

汚い話ですみません。

ただこれだけは言えるのは。

大切なことも、忘れやすいという事。

取り返しのつかない事の無いよう、悔いのないよう。

与えられた状況で最善を尽くす。それが不可能なら成る様になれ。

大切なものは、失う前に気付かなければいけない。
                         
                                  
        

凍りついた胸

category - 自分の内心_内宇宙
2016/ 10/ 08
                 
あまりの恐怖に、心は凍り付いた。

胸は張り裂けて、さらに張り裂けようとする痛み。

自分には、人の悲しみや痛みが分かる。

決して自慢ではなく、人に思いやりを発揮できるのは、謙虚な心。


なんだかここ数年、胸が苦しい。胸の真ん中がハラハラする。

心が凍り付いたように冷たい。

布団に横になると自然に涙があふれてくる。

指の腹で涙をぬぐって「何で涙が出るんだろう」と不思議に思う。

心に深い痛手を負っているみたいだ。

8年前から数年間、激しい季節だった。

心にダメージを負わせようとする奴とか居た。

創価学会か何者かにプラズマ兵器で心臓を狙われてから、胸は苦しいが。

自然治癒の力を信じるしかないのかな。

胸の傷が癒やされる日を待ち続ける。

時代は変わっているけれど、この世は変わっていない事に安心。


病院のデイケアへ通っていていつも気を付けているのは。

「和を乱してはいけない、協調性を発揮しなければ」

それでも他のメンバーさんみたいにうまく会話出来ない。

午前9時から午後3時までだから、そんなに疲れないけれど。

「時間に拘束されている必要がある」と病院関係者に言われた。

確かにデイケアが終わって家に帰る時、開放感がある。

毎日を無駄に過ごしているようで、充実しているからこれで良いと思う。

誰にも言えない悩み、切ない胸の内を分かって欲しい。

人を慰めようとして、一番慰められたいのは自分なのだろう。

                         
                                  
        

傷口を舐める獣

category - スピリチュアル
2016/ 10/ 06
                 
獣は傷を負ったとき、自らの舌で傷口を舐める。

自分の唾液に治癒能力が含まれていると、本能で知っている。

自然治癒能力は、重力にも含まれている。

病人を横に寝かして、回復の兆しを待つのも、重力の恩恵を信じるから。

自分で自分を慰めるのは、誰も傷つかない療法。

自慰行為は世界中、健康な男女は皆している事。

時間が解決してくれるのを待つのも、立派な自然治癒。

その事に否定的な意見を言う人も居たが。

時の流れに身をゆだねるのは、気持ちの良いもの。

暗闇の中で、回復の兆しを待つ獣は。

きっと己のたくましさを忘れていないだろう。

                         
                                  
        

化石燃料の文明圏

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2016/ 10/ 05
                 
病気療養の為、仕事にも行かずに慰安の日々を送っている。

今日はデイケアに行かずに家で寝ていた。

午後3時から家族の晩御飯を作って、完成してからドライブした。

いつも通りの浜松市内を走る。

午後5時を過ぎてからの帰宅ラッシュで道路は混んでいた。

雨が降りしきる中、ワイパーを作動させて運転していると。

日が沈んでライトアップされた街並みを走る間、ある感覚がよぎる。

「文明圏に生きている」

いや、生かされているんだろう。

カーラジオで静岡AM・SBSラジオを聴いていると、

「今も昔と変わっていない、インターネットとか出て来ただけだ」

とほざいている。

そう言われてみれば、今も昔もこの世界はアナログで変わっていない。

太古に生存していた恐竜や貝の恩恵で私たちは生きている。

原油を掘削して燃焼させて、化石文明はいつまで続くのだろう。

化石燃料の文明圏は、これからも戦争と平和を繰り返すのだろうか。

今日も雨に濡れる化石の街を走った、心は濡れている。

                         
                                  
        

生きていてうれしい

category - 内宇宙の信仰心_無宗教
2016/ 10/ 02
                 
今、今日買ってきたコミックスの最新刊を読んでいてふと感じた。

「生きていてうれしい」

生き地獄だと感じた昨日は、自分の糧となるもの。

経験や体験が素直さを阻むなら、何も要らないと願うだろう。

散々な過去だったけれど、五体満足ではないかも知れないけれど。

とりあえず今こうして生きていられる。

困難や障害に出会った時、人はどう対応するだろうか。

変わりばえの無い日常や、らちがあかない現状に嘆くだろうか。

苦しくてもつらくても、生きているだけで良いから呼吸をして。

息を吸って、息を吐いて。その繰り返し。

絶大な幸福が訪れなくとも、ほんの些細な日常が自分に幸いを知らせてくれる。

苦しみの中で、痛みは喜びだと解るように。
                         
                                  
        

不評

category - 自分の内心_内宇宙
2016/ 10/ 01
                 
知人や友人にブログを見てもらったら、不評ばかりで何も良い事は言ってくれなかった。

「『分かり合いましょう』て言いたいんでしょ?」とか。

「自分だったら本名は公表しない、賢くない」とか。

「所詮他人は分かり合えないし、好き勝手に生きているんだからほっとけ」

「人を変えようなんて欺瞞だ」

あれこれ文句ばっかりつけられて、賛同してくれる人は居なかった。認めてくれない。否定ばかり。

気になる事は、

心のありようを示しているつもりでも、どこかで線を引いている自分が居る。

心の奥底で考えている事は他人には知られたくないのだろう。

どこかでブレーキをかけてしまう。

秘密主義。

でも考えてみれば、他の人は心のあるがままをさらけ出しているだろうか。

何も利益に成らないのに、腹の内を見せるのは利口じゃないのかな。

社会に認められる為には、その時代に合わせて自分を落とさなければならない。

どんなに革新や先進な事を言う人も、その社会に合わせて自分を落としている。

孤高の異端では、理解されないまま終わってしまう。

流行りすたりに自分も踊らされれば、寂しくはないのかも。