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2018年06月

        

無駄な努力だろうか

category - 内宇宙の信仰心_無宗教
2018/ 06/ 23
                 
傷口をかばう癖、こころは見えないから。



人の思いやりの中で、過去の経験(トラウマ)を癒してゆく。



優しい人と優しくない人、あなたならどっちがいい。



誰だって産まれてきて、大人たちから愛情をもらう。



愛を素直にもらえなかった子供は、偏屈に育ってしまう。



教育課程を経ても、社会生活を得ても、ひとりの人間として社会に溶け込めるだけの道徳がある。



目立ちたがり屋が世間を騙している、足跡も残らないように。



人の世は地獄だ、生きてゆくには優しさが邪魔になる。



それでも人類が宇宙へ行く頃、生存か絶滅かを選ぶ日が来る。



罪汚れを背負って生きるには、過酷すぎる世界で。



何度産まれてきても、この世界は生命であふれている。



億万の孤独を味わう人たちの群れの中。



人は何のために産まれてくるんだろうか、どこかへ帰りたいんだろうか。



海の記憶が教える、過去と未来からの現在への応援。



ひとり夜の砂浜に立つと、遠くから聴こえる呼び声。



毎日の糧に追われる暮らしなら、思い悩むこともないのに。

                         
                                  
        

バカは死んだら治るんだろうか?

category - アカシックレコード記憶庫
2018/ 06/ 22
                 
俺の母親の口癖。



「バカは死ななきゃ治らない」



愚図で融通の利かない父親に対しての悪口だが。



「バカは死んでも治らないだよ」



と言い返す俺。



本当のところどっちなんだろうか?



死んであの世に行けたなら、この世の行いを悔い改めるんだろうか。



それはちょっと疑問だな。



新しく産まれてくる人間の魂も、簡単に罪汚れに染まってしまう。



魂がこの世に何回も産まれてくるのなら、二度と同じ過ちは繰り返しませんて考えるはずだよ。



でも同じことを繰り返す原因が、生前の記憶の封印なら、考えられる答えだ。



産まれてきた赤ん坊は、まっさらな無知ではなく、意識を刷り込まれている。



記憶を思い出せないよう、脳のバイパスが切断されている。



重力下では、使われている人間の脳は30パーセント。



創造主が作ったシステムは、いまだに人類は解明できていない。



科学が万能だという迷信を信じる人もいる現代。



既成概念固定観念を大人が教えるから、子供は常識が当たり前のことだと疑問を持たなくなる。



それは本当は怖いことなのではないだろうか。



憎みあい、罵りあう人たちも、あの世へ行けばみんな仲良くなれるんだろうか。



今の時代には、集団ストーカーなんて、あるかないか解らないように存在する犯罪者たちは。



後の世までしこりを残す問題を作り上げる。
                         
                                  
        

素晴らしい人生

category - 人間力の育て方
2018/ 06/ 18
                 
いい事なんて無いかもしれない、他人から見たらクソみたいな人生でも。



自分にはこれしかないんだ、精いっぱいの強がりでもいいから。



誰の人生だって素晴らしいじゃないか、生きるって事は。



ときめきに心を躍らせて、まだ見ぬ明日に夢を見る。



いくつになっても青春だ、夢は終わらない。



愛が教えてくれた、和と慈悲のこころ。



人間は愚かでも、愛を学ぶ事は出来る。



許しあい、分け合う生き方。



みんな産まれてきて死ぬんだ。後悔なんてしたくないから。



自分で決めた道なら誰のせいにも出来ない。



すべては繰り返すものなら、せめてあなたと巡り合いたい。



例えこの世が地獄でも、生きている輝きを見つけられる。



疑問は確信に変わる、愛に迷う昨日さえも。



文明人の生きるこの惑星で。
                         
                                  
        

反日でも好き!

category - 人間力の育て方
2018/ 06/ 18
                 
あるネット書き込みを見ていたら。

戦後の日本の戦後処理の一つ、謝罪と言う行為。

どんなに日本が謝罪と賠償をしても諸外国と和解出来ない事について。

「いくら「謝罪」しても「和解」にいたらないのなら意味はありません」

と書いてあった。

なんかおかしくない?

例えばですよ。

殺人事件を起こした犯人が、被害者の遺族に謝罪し続けるとします。

どんなに賠償と謝罪をしても、遺族は許してくれません。

それでもその加害者は許してもらえないと分かっていても謝罪を続けるでしょう。

その加害者の人を突き動かしている精神は何だと思いますか。

誠実さです。

許してもらえないならいくら謝っても無駄だと言う考えは。

利己的で打算的です。

相手方の傷が癒えるまで、何度だって謝るのが誠意です。

例え相手がカネと名誉と嫉妬に目がくらんでいるとしてもです。

最近ネットでよく。

「愛国心あります!韓国と中国は反日だから嫌い!」

「強い日本を取り戻す!」

とか信じられない事を言う人がいますが。

私は反日でも韓国人も中国人も好きです。

政府やメディアが国民を操作しているだけで、私たち日本人とたいして変わりません。

「あの人私の事嫌いだから私も嫌い!」

では聞き分けの悪い駄々っ子です。

憎みあって傷つけあって足の引っ張り合いをするのはもう見たくありません。

「いい加減、愛と平和の精神に目覚めなさい」と言いたい。

傷つけ合う世界よりも、みんなで力を合わせて仲良く生きたほうが良い。

今が不幸な世界の原因は利己主義の思想のせい。

自分の主張ばかり、自分の利益ばかり追い求めて。

部落の仲間の中でしか団結できない。

再生するためには破壊があるのでしょう。

シバと呼ばれる神も、破壊の神だから再生を産む事が出来ます。

苦難の後には必ず楽が来るものです。

長く続いたと思われる平和にも陰りが見え始めています。

国防論、自衛せよと唱える人の考えは「備えあればうれいなし」

でもそれはアジアの諸外国の戦略にハマっているとしか思えません。

どうか、人間が人間らしく生きられる世界を失わないために。

強さは優しさであってほしい。
                         
                                  
        

こころの波動

category - 人類学
2018/ 06/ 17
                 
こころは解放されるべき困難。



誰もが見えない鎖に縛られて、今を生きる。



しでかしてきた過去に追われて、目に見えるもの、カタチある世界に囚われて生きる。



昨日の涙に悔いることはない、明日の希望に今日を生きる意味を見い出す。



こころの世界が見直される時代が来る。



あなたがあれほど熱心に待ち望んでいた、人が手を繋いで生きる世界。



その時、この地上は楽園に変わるだろう。



あなたが愛しているのは人のこころの優しさ。



私もあなたの夢に加えてほしい、愛こそがすべてだって言ってほしいから。



この罪に穢れた人の世で、あなたが道を正そうとするのは。



流されない生き方に憧れているから、はだしのこころに。



世界にただ一人のオリジナルでありたい。



誰かのマネなんかじゃなく。



億万人存在する地上で、たった一人のあなたを見分ける。



愛するあなたを見つけるために。

                         
                                  
        

死刑制度は人間のカン違い

category - 内宇宙の信仰心_無宗教
2018/ 06/ 15
                 
   【死ぬ事は責任を取っていません】


はじめに結論を言いますが。

地球人の人間の文明は全て間違っています。
まともに育たなかった大人が、欲望の為に創った文明です。
物質の世界に産まれたからと、心を無視した結果です。
今も心がないがしろにされています。

気がつきませんか?
常識人ぶって知識人ぶってる大人が、心を知りません。


今でも日本に定められる 【死刑制度】

これはまちがいです、カン違いからくる誤った判断。
死刑は、大昔から日本の侍が主権だった頃の名残。
ガキ大将の侍は、そのカン違いの「義」によって、
自ら自殺することで義務を果たすケジメだと錯覚。
死が奇跡を起こすと信じる妄想は現代日本人にもある。
いい例が【カミカゼ特別攻撃隊】今も勘違いする大人が大勢居る。
日本人が死を美化したがる理由はサムライ職の血。
大政奉還後の明治文明開化の時、武士の職業は失業で灰業。
(プライドが高いので転職に苦労したそうです)
サムライ職種は絶滅しました。
当たり前です、文明活動をしない職業ですからね。
人殺しは文明を否定する行為です。
日本人は農耕民族。
縄文時代から弥生時代へ進化した血です。
基本として自殺した魂は成仏できません。
あの世からのお迎えも来ませんから。


死とは、生存から死亡した現実の事実だけが変化します。
あの世へ逝くと罪のある魂は、地獄の刑務所で服役する。
この世の贖罪の方があの世よりも遥かに楽で短時間です。
日本サスペンスドラマでは最後に真犯人が自殺を望みますが。
現実からの逃避ですから、あの世で刑期が膨れ上がります。

ですから、
人を2・3人殺めた犯人を死刑にしてあの世へ送るのは、
犯人の為には成りません。
あの世・地獄刑務所での厳しすぎる刑期が待っているから。
この世の刑務所で服役させたほうが為になります。
拘置所で監禁では、楽をさせるだけ。
日本の裁きは重罪は死刑か無期懲役。どちらもヌルい。
無期懲役刑は模範的な囚人なら二十数年で出所させます。
ここで普通は無期懲役を望みますよね。

本当は終身刑や懲役千年とかのほうが正しい。
つまり死ぬまで太陽から隠されてしまう。
これが死ぬまで生きて責任を取る本当の理由。
ですから、罪を償ったと自分が思っていても。
あの世で罪を問われる事態が発生するケースも有る。



以下まだ続くから刮目して待て、です。



今の人類以前の失われた大陸。

アトランティスやムー大陸の文明も、やはり滅びました。
海の底にあるとは限りませんが。飲み込んでくれますからね。
欲に目が眩んで心を忘れるから滅びます。
創造主に失格と判定される原因。

地震は物理的には、動いていないと感じるマントル対流により、
大陸プレートが重なり合わさり発生しますが。
この蓄積される物理エネルギーだけが原因でもありません。
物質があれば非物質の原因もある。
眼には見えない精神の世界のほうが現実にフィードバックされています。
地震の発生は生物から出ている波動の純度が関係します。
これが欲望が滅びへと導く理由。
負のエネルギーは地場に蓄積され続けます。
現実主義、精神主義。両方を信じなければなりません。
存在するものを、認める義務があります。

現代科学、現代医学しか信じないと言い切る人も。
自分のご先祖供養をしますし、他人のご焼香もします。
社会義務だからという理由だけは無いですよね。
迷信を信じている自分に気が付きません。
信じる信じないは自分が決めています。
仏さんの世界は科学では解明されていません。


今の地球文明も簡単に証拠物件を消してくれますから。
安心して海の底に沈没することが出来ます。
大気と気象調節。
コアからマントルへ伝達、地殻変動、溶岩マグマ火山灰蓄積。
何万年もかけて何億年もかけて地球惑星は自然治癒します。
地球生命体を舐めないほうが良い。

フロンガス規制が間に合わず出来てしまった、
南極上空のオゾン層の穴も、人間が犯人なのに。
地球さんは何万年もかけて治癒します。
                         
                                  
        

こころの目で見抜いてよ

category - コラム+ エッセイ
2018/ 06/ 15
                 
見たものだけがすべてじゃないだろう、心の目でしか見えない真実さえも誰もが欲しがる。



昨日デイケアで、面白い話題があった。



綺麗な女性芸能人を口説くにはどうすればよいか?



時代遅れの俺からすれば、知らない芸能人の名前ばかり飛び交って。



「誰それ?」てな感じ。地上波のテレビ観ないから、今テレビを賑わしている新手の俳優とか芸人の名前を知らない。



平和だな、男と女の恋物語に花を咲かせる談義は。



「時代に喰らいついてるねえ」



男性陣は、見た目に囚われて、その奥底に潜んでいる心理を見ようとしない。



女は見た目がすべてみたいに言う割には、器量を気にする。



肉眼に囚われているのはなぜだろう?



綺麗な女性が好きと感じているのは心だ。男の外見じゃない。



内面を磨く努力をしなさい、外見に囚われずに。



人間は魂の生き物、最近のメディアの圧倒的映像インパクトに騙されてはいけない。



カタチあるものはやがて失われてしまう。



人は魂の旅の中で、何を見つけるだろう。



かけがえのないもの、大切なものに涙を流したあの日を忘れたくないなら。



毎日を負けないで生きているあなたを支えているもの。



それは姿なきものだろう。



誠実さも軽薄さも、心だ。

                         
                                  
        

事故

category - コラム+ エッセイ
2018/ 06/ 12
                 
今朝、就労支援継続B型へ車で通う途中、作業所の手前の田園地帯の道路で事故を目撃してしまいました。



目の前の見通しの良い交差点で、軽のワンボックスとリッターカーくらいの小さな車が衝突して。



二台とも空中を派手に飛んで田んぼへ落ちていきました。



俺はびっくりして車を停めて降りて見に行くと。



二台とも横向きに田んぼに落ちていてタイヤが空転しています、軽のワンボックスから人が出てきます。



空を向いた運転席のドアを思いきり開けてぴょんと立ち上がったのは、見慣れた人でした。



なんと自分の継続B型の作業所の担当者の女性でした。朝の送迎の最中みたいです。



担当者のNさんは怪我がないみたいで、すぐに泥まみれになって相手の車の搭乗者を救助に向かいます。



相手は怪我しているみたいで車の中に閉じ込められています。後ろのハッチバックを開けて引きずり出しています。



俺のほかに道路で見ていたほかの女性に救急車を呼んでもらって、ただ見ているだけしかできませんでした。



自分も泥まみれになるのを覚悟して、田んぼへ降りて行こうかと思いましたが出来ませんでした。



自分に出来る事はないかを瞬算して、作業所へ電話して職員に走って来てもらいました。



すぐに駆け付けた作業所の職員の男性に、もう作業所へ行きなさいと言われたのでその場を後にしました。



遠くから救急車のサイレンが聴こえてきます。



作業所へ着いたらゴタゴタしてました、最初はほかのメンバーにNさんが事故したことを伝えたけれど。



後になって来た人には黙っていることにしました。



無駄に噂を広げてもいけないと思い。



それにしても事故の瞬間は衝撃的だった、目に焼き付いちゃったよ。



担当のNさんは怪我がないみたいで運がいいと思いました、ああ、守られている人なんだな、と。

                         
                                  
        

愛は死なない

category - スピリチュアル
2018/ 06/ 10
                 
この時代にも愛は生きている。思い切り笑い飛ばすあなたの笑顔の裏にも。愛は死なない、誰もが死んでゆくのに・・・
                         
                                  
        

傷をかばって

category - アカシックレコード記憶庫
2018/ 06/ 10
                 
人は傷つくことを覚えると、それ以上傷つくことを恐れる。
胸の奥に刻まれた記憶が、魂を守ろうとするからだ。
心は魂だ、胸の真ん中にある。
生まれ落ちて、愛を教わる子は、ぬくもりを覚える。
部族が違うだけで人は憎しみ合い争い、傷つけあう。
遥か過去、太古の時代に猿が武器を持ち狩りを成功させてから。
人間はこの星で支配者になった、すべての生き物を喰らう。
殺したならば、喰ってあげるのが礼儀だ。
同じ人間同士で喰うわけでもないのに、憎しみという理由で殺しあう。
なんと愚かな!
傷ついた心を閉ざしてしまう、愛のぬくもりを覚えているのに・・・
学校は柔軟な思想を石頭に変えてしまう。
コミュニティとしての学び舎ならば、勉学を教える必要はない。
子供同士で競わせて、優劣をつけ成績をつけてしまう。
人間は皆生まれ育つ環境も、親からもらった遺伝子も違うから、比べるのは無理がある。
学校があるから戦争がある。
国境線に何の疑問も抱かせない学校なんてなくってもいい。
良い成績を残して、優秀な会社に入ることが人生の目的と勘違いする教師。
もしも人生に勝ち組も負け組もなかったなら、戦争もないだろう。
高度経済成長時代が終わり、裕福な時代に育った大人が改憲に賛成する。
泥水を飲んで残飯をあさった人は、生きているだけで幸せだと言う。
この幸せを分けてあげたい、恵まれた環境に生きても、現状に不満を抱く人たちに。
                         
                                  
        

神秘体験

category - 精神疾患
2018/ 06/ 02
                 
17歳の少年の頃、発狂して精神科病棟に入院しているとき。
記憶がなかった、最初の2,3週間。
それでもちゃんと起きて活動していた。
実姉がお見舞いに来て、一緒に卓球をしているときに意識が戻った。
ひどく不思議だった。
看護実習生が皆「ねえ○○君、私のこと覚えてる?」と聴いてくるが。
「あんたなんか知らないよ」と言う自分、がっかりする看護実習生。
聴くところによると、記憶がなかった時の自分は、大変元気がよく積極的で、いつも笑顔だったという。
その頃の自分はメガネっ子でおかっぱ頭のかわいらしい少年だった。
あんまりかわいいんで看護学校で噂になっていたと言う。
日曜日に知らない看護実習生の女の子ひとりが自分のベッドまで来て。
「今日学校休みだけど遊びに来ちゃった」と言う。
自分は病気が苦しくて相手が出来ないので、布団をかぶって寝ていたら椅子に座り漫画を読んでいた、一時間くらいしたら居なくなっていた。
毎日病気が苦しくて暗い顔をしていたら。
担当だった実習生の女の子が別れ際に「○○君は笑顔が一番似合うよ」と言っていた。
ああ、意識がない時の自分は明るい元気な男の子だったんだな。
不思議なことは、その意識がない時の自分は誰か?ということ。
どうやら中身はその当時の年齢の自分ではないようだ。
とすると、遥か未来の自分が自分を助けにやって来たのかもしれない。
もしかすると死んだ後なのかも・・・幽霊は時間を旅することが出来ると言うし。
ヘルパーさんが「オルガンを弾いてみて」と言うが「弾けない」と言う自分。
「あんた弾けたじゃない」と言うヘルパーさん。
思い出すと確かにオルガンを弾いていた記憶がある。その自分を横の空間から見ている本当の自分が居る。
自分の人生には、こんな不思議な出来事がいくつもある。
スピリチュアルな人生、険しい道だが・・・
過酷な人生はいつまでも退屈なんてしない。
人から見ればバカみたいな人生でも、自分から見れば全力を懸けるだけの価値がある。
ああそうだ、最初保護室にいたとき、悪霊が居た。その数時間だけは意識が戻っていた。
昼間で日が差し込んで部屋の中は明るいのに、悪霊が居る所だけ漆黒の闇になっている。
保護室は外から鍵をかけて出られないようになっているので。
叫ぶことも出来ず逃げることも出来ず、黙って怯えていた。
出来ることと言えば、気が付かないフリをするだけ。
「お前今素直に寝ようとしただろう」と言う悪霊。恐怖に戦慄していた。
普通、保護室の住人が変わる際、壁の落書きを消すためにペンキ屋を入れるそうだが。
その時の保護室は、部屋中の壁に黒色マジックで恨みつらみの呪いの文言が書きなぐられていた。
空いているベッドが無いから急きょ自分を入れたそうだ。
汚い便所の壁に呪いのワラ人形の絵が描かれていた、その絵に悪霊が憑いていたみたいだ。
解ったことは、あまりに強い怨念を抱くと、悪霊を呼び寄せてしまうこと。
                         
                                  
        

傷つくだけ

category - コメント
2018/ 06/ 02
                 
人権侵害と集団ストーカーのことについて、地元の静岡県警本部に電話して。



相談窓口につないてもらったら。



対応した婦人警官が、えらく最初から攻撃的に攻めてくる。



相手がすぐに逆上して、先へ進まない要件など相手にしないから電話切るとまで荒っぽい口調で言うから。



「警察は弱者の味方じゃないんですね」と言うと。



「それは曲解です!」と絶叫する。



こいつと話してもラチがあかんわと感じてすぐに電話を切った。



昔から警察官と話をしてきたけど。警官は男も女もガラが悪い。



職業上仕方がないとはいえ、もう少し穏やかになってもいいと思うんだけど。



警察と話をしても傷つくだけだ。何も進展はない。



家に空き巣が入ったから調べてくれと頼んでも、家に来てくれないし。



当時、買ったばかりのデジタルテレビのリモコンの電池のフタを壊された。



昔、4年前は、警察に電話すると偽物の警察につながった。



アドレスを盗用されて買い物されるのは犯罪じゃないとか、個人情報を盗む空き巣は犯罪じゃないとか。



不思議なことを言ってくる、「めんどくさいなあ」とまで言ったニセ警官もいた。



創価学会が集団ストーキングしているんだと思ったが、警察は創価の味方だから泣き寝入り。



集団ストーカーと警察を相手にしても、自分が傷つくだけだ。