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手相を見ていろいろ思う

category - コラム+ エッセイ
2015/ 06/ 11
                 
自分の手相を見ると吉相の手相がいくつかあります。
でもなんでこんなに人生が不幸なんだろうといつも考えます。
もしかしたら凶の相が出ているのかな?
創価学会に妨害されなかったら人生バラ色なのかな。


1、神秘の十字線、

両手の手の平の真ん中あたりに十字の線がはっきりと出ている。
先祖に守られていて事故や病気にあっても奇跡的に助かる相。


2、仏眼、

親指の第一関節がはっきりと目の形になっている。左手だけで右手はまだ小さい。
スピリチュアルな人や霊感が強い人に出る相。

3、ソロモンの王冠、

両手の人差し指の付け根にはっきりと輪の形の線が出ている。右手には2本ある。
ソロモンの王冠は珍しい手相だそうです。数百人か千人に一人の相らしい。
強運の持ち主でカリスマ性があり指導者にもなれる。
自然の動植物や鉱物と会話できるそうです。
(確かに自分は自然と会話できますよ)

4、太陽線も普通のが両手に出ています。薬指から感情線の間に。


結婚線が左手にはいくつも出ているのですが。
後天的な右手には晩婚の相が一本だけ太いのが出ています。
障害となる線はありません。
一生チョンガー(男の独身)で死ぬつもりだったのに。
(自分が有名なせいで女に迷惑が掛かってしまうから)
自分と添い遂げてくれる女が居るなんて信じられません。


総括、自分はほかの人と少し考え方が違うようです。

ただ生きているだけで幸せだと思っています。
だから一流になれなくても欲なんて要りません。
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