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社会に認知されていない犯罪

category - ジャーナリズム
2015/ 08/ 30
                 
私が受けている被害は、集団ストーカー犯罪。テクノロジー犯罪。
どちらも社会では認知されて来ませんでした。
いくら被害を訴えても、病人の妄想にされて精神科で隠ぺいされてしまいます。
当然、精神医療犯罪も実行していますが(過去にはロボトミー手術や電気ショック)
現在は精神安定剤の基準以上の大量処方。精神科病棟の患者の入院生活を24時間モニタリング監視。
ナース室の立ち入り禁止の箇所にモニター区画がある。私は目で確認しました。ナース室が広すぎるんですよ。
実姉は「保護室だけだら?」と聞いてきましたが。カン違いです、全ての部屋で監視です。死角はない筈。
入院患者に人権はありません。
医療関係者は行われている医療の正体を公言されると困りますから。
患者を社会から隔離します。精神科医にはその権利が与えられています。

警察官は皆口を揃えて言いますが、法律に触れなければ被害と認められないから犯罪捜査は出来ない。
集団ストーカー犯罪は存在していないと公式に認められていたから、被害者は皆とんでもない迷惑行為に堪えてきました。亡くなった方も居ます。
社会の犯罪の認知度が皆無だからですが。
全く新しい犯罪のスタイルです。
電磁波と超音波を攻撃方法に使用して被害者に悪質な嫌がらせと迷惑をかけます。
被害者一人に対して加害者側は大勢で組織化した地下活動をしている。
全部において共通するのが、面と向かって直接危害を加えないという事。

個人的に私の実家に超音波を発信する装置が仕掛けられていて、自宅から絶えず超音波が出ています。
ワンセグ携帯もワンセグ受信が家の外でも圏外ですし、近所の子供らも私が変な電波を出している呪われた病人だと認識していました。

日本のマスメディアも加害勢力がスポンサーの場合はテレビやラジオから被害者を攻撃します。
リアルタイム攻撃が一番被害者への効果があるからです。ほのめかしや暴言は出演者の小遣い稼ぎでした。
そうですよ、加害者たちは金持ちです。
金で買った科学テクノロジーを悪用して忍者みたいな未来兵器で被害者を攻撃しています。
電波兵器で食欲・性欲・睡眠欲の三第欲望を制御しています。欲を旺盛にしたり、衰退させたり。
完全に人権侵害にあたります。法に触れていますよ。
離れたところからリモートできる。電磁波や超音波は間接的な兵器としての攻撃が可能です。

私個人は、1985年の精神科病棟入院時にグレイ宇宙人に攻撃されました。これが隠ぺい被害の始まり。
その時期は地球人先駆者抹殺計画で悪側の大攻勢。
夕食を食べてお風呂に入り、消灯時間の夜9時まで病室で大人しくしてると。
始め高速な宇宙人言語が聴こえた。カセットテープの早送りの音。自分だけが聴いている。
幻聴だと思ったがすぐ近く病棟の外にグレイ宇宙人が数人来ているのを感じた。
真っ黒な悪意が私を狙っている。私はまだ17歳でした。
東京のアカシックレコード研究所に電話して資料を郵送して貰ったので、私の個人情報を知ったのだと気がついた。
離れたところから脳に電磁波を送り、高圧電流を瞬間的に脳内で発生させて、縦方向に前倒しでくるくる回転させて脳を一瞬で破壊する攻撃方法でしたが。
何故か私は始末されませんでした。脳内に残留電気が残った。
宇宙人が私を利用できると企んだと推測しました。灰色宇宙人のイヤラシイほくそ笑いが脳裏に見えたのです。
建物外でバチバチと電気の放電がやかましかった。
夕方7時頃の初夏。
まだ昭和でした、時代は偽りの時代へ落ちてゆきましたが・・・

1985年の夏になって、日航機墜落事故がニュースで大々的に報じられました。まだ入院中。

「もう現実が変わっている。先輩たち同志のパイオニアは世界中で殺られたんだろうか?」

当時まだ少年だった私は怖くて本当のことが言えませんでした。


マスコミは最初から知っていてわざと報道して来ませんでした。
それが報道員の報道精神の正体。自ら被疑者の仲間だからですよ。
報道しない為の報道。

これら集団ストーカーテクノロジー犯罪の日本での実行犯は、新興宗教団体とマスコミ。

与党が新スタイル犯罪の資金援助者では既にこの国は亡国です。
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