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救急車に乗る

category - コラム+ エッセイ
2015/ 09/ 10
                 
今日の午前1時ごろに。

背中にあるイボが気になるのでハサミで切ったら。

出血が止まらなくなった。

半日しても止まらないので近くの内科まで車で行ったら。

休診日。

仕方がないのでそこで携帯で119番して救急車を呼んだ。

救急隊員がすぐに止血しますと言ったけど止まらないので。

総合病院まで搬送してもらった。

自傷行為だと言われる。

そこの救急外来で何針か縫った。

執刀医の先生に「きれいに切ったなあ」といやみを言われる。

そこが聖隷三方原病院なので差別の嵐だった。

トラウマがフラッシュバックする、怖くてたまらない。

「まーぼーだ」と赤の他人が言うので。

「今まーぼーだって言ったよな」と言ってやる。

薬局の前で製薬会社の営業マンみたいなスーツ着た若者男子が。

いやらしい顔でこちらの顔を見る。

悔しくて怖かった。

聖隷三方原病院はいつまでも自分をいじめたいようだ。

人権侵害したし。

なんか自分が罰当たりな恥知らず人間だと思われているみたい。

創価学会が超能力犯罪してるのに、なぜ被害者の自分が異端扱いされなきゃいけないのか。

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