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赤の他人に危険運転される

category - コラム+ エッセイ
2015/ 09/ 21
                 
自分は過去に何度も公道で赤の他人に危険行為をされた。

例えば十代の小僧二人に原付スクーターで目の前に割り込まれて。

自分の車の目の前で時速20キロ以下でスラローム蛇行運転された。

危険行為だからホーン(警笛)鳴らしてパッシングし続けたが。

なんだかゲラゲラ笑っているみたいだった。

そいつらは信号無視するが20キロ以下なので追いついてしまう。

なんとスクーターにナンバーが付いていない。

自車の後ろは渋滞している。

警察には通報しなかった。

湖西市鷲津町の小僧二名。

病院へ親を迎えに行く途中で250ccの単車ホンダCRM250が。

自分の車の目の前でサーカス乗りをしだした。

ハンドルを握って両足を左のステップに乗せて走行。

危険だと思ったが嫌がらせだとわかるので怖くて警笛を鳴らせない。

警察には通報しなかった。

中田島砂丘の交差点から浜松駅へ向かう道路で。

レトロカーのオープンカーに乗った若い男二名が。

こちらを意識していやらしい顔で大笑いし続ける。

5キロくらい笑い続ける。

怖くて気持ち悪くて何もできなかった。

警笛やパッシングは危険な時以外はしてはならないから。

こいつら全部創価学会なのかな?
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