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精神安定剤で集スト被害から自衛する

category - アカシックレコード記憶庫
2015/ 09/ 24
                 
今日の朝見た夢に、アーティスト佐野元春が出て来た。

夢の中で彼に無言で抱きしめられた。

泣いているのかと思ったけど、扇風機が動いていたから。

「MOTO、寒くない?」と言った。

自分は子供の頃80年代から彼のファンで、カセットテープを擦り切れるまで聴いた。

今でも新譜がリリースされれば買って好んで聴いている。

元春のオフィシャルサイトへファンレターメールも送信した。

もう集スト被害にあってかなりトラウマがあるので怖くてコンサートへはいけない。

産まれて来て一度もコンサートへ行ったことがない。

旅行も修学旅行しか知らない、個人的な旅行を知らない。

レストランにも入ったことがない。

ファミレスも20年以上入ったことがないし腹が膨れるまで食べた記憶がない。

10年前一度だけ薄いステーキランチを食した、友人のおごりで。

貧乏でみじめな生活してきたけれど、我慢の連続だった。

でも死にたいとは思えなかっった。

「生きていれば良い事あるさ」といつも自分に言い聞かせる。

自分から命を投げ出すなんて一番悔しい事だと思うから。




集団ストーカーは卑怯の天才。

証拠が残らない様に訴えられない様に警察も抱き込んでいる。

激しい電磁波攻撃から自衛する手段は今のところない。

探偵を雇えば証拠をつかんでくれるそうだが、お金がかかる。

貧乏人の足元を見てやる卑屈な手段だから。

どんな人でも被害者は統合失調症にさせられる。

だから薬を飲まずにひどい病気に苦しむよりも。

麻薬と同じだと言われる向精神安定剤を飲んで防衛するしかない。

長く飲み続けていると確かに幻聴や仄めかしや被害妄想が減ってくる。

ここでキモなのが、仄めかしが減るという現実。

自分の場合は誰も居ないのに声が聞こえてくる幻聴はない。

その場にいる他人の声で仄めかしが聴こえる。

だから妄想の幻聴だと診断されても完全に受け入れる事が出来ない。

集団ストーカ-の被害が20数年続いてもう心はボロボロ。

ボロ雑巾みたいになってしまった。

平和ボケしたアホがいまだに大勢居るこの国で何が出来るだろう。

与党が憲法違反してまで安保法案を強行採決したし。

早く選挙へ行って自民公明以外の野党へ投票したい。

何万人も国会議事堂の前で戦争反対と叫んでいるのに、国会では政権が戦争法案を強行採決って・・・

誰かが書いた三文小説みたいだ。

恐怖政治の現代日本は既に亡国ではないか。

経済が潤えばこの国が戦争に巻き込まれても良いと考える日本人が現れたのは。

世界に三度(みたび)天空の竜が怒り暴れる時代になるのか。

韓国中国米国に侵略されているからってあまり敵対的にならないほうが良い。

牙を向けあうケダモノではいけない。

強い日本を取り戻すよりも、西洋の物質文明によって封印された霊的文化を解放する手段を・・・

今はもう現代ではなくて未来なんだと思う、冷たい未来。

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