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テレパシーは悪い事とは言えない

category - スピリチュアル
2015/ 10/ 19
                 
テレパシーと呼ぶ超能力を悪い事だと勘違いする人は多い。

他人の思考に割り込んで、超能力で迷惑をかける目的ではないから。

筒抜けの思考を聴いていやらしくほくそ笑む人間は多い。

自分の場合は初めは逆だった。

周りの思考が全て聴こえてきた。

うるさくて仕方ないし、自分が卑怯だと思ったから。

他人の考えが読める位なら反対のほうが良いと願った。

その通りになった、自分の思考が筒抜けになった。

集団ストーカーテクノロジー犯罪のように。

科学の力を使って思考盗聴や人工幻聴を繰り返している人は悪意。

当然悪い事。

集団ストーカーは卑怯極まりない。

科学技術を悪用した超能力犯罪。

超能力者ユリ・ゲラーがテレビで見せた超能力は、誰も悪いとは言わない。

恥ずかしがって隠そうとするから赤の他人は面白がって攻撃する。

自分の病気が発端で(集スト被害で)超能力が露見しても。

世間が社会道徳モラルに反した言動はいつまでも出来ないだろう。

社会にはいまだに、集団ストーカーを統合失調症の妄想だと勘違いするから。

加害者側はやりたい放題の脱法犯罪。

地球規模の完全犯罪が成立してきた。

タブーは永遠には続かない。

いつか数々の犯行が明るみに出たとき、言い逃れは出来ない。

地獄へ落ちても構わない集スト加害者が何をしてきたか?

数えきれないウソをキレイ事で隠して、うそつきの世の中は続く。
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