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地元の恥

category - ジャーナリズム
2015/ 10/ 25
                 
子供の頃、悪さもしていないのに大人にいつも叱られていた。

親や学校の教師は自分が出来が悪いからと頭ごなしに叱る。

だから、自分が悪い人間だと思った。

酷い怖がりになってしまった。

せめてまじめな人間で居なければ、ほめて貰えなくとも。

社会道徳を愛して子供のお手本にならなければ。

どこをどうまちがったのか、

世間に地元の恥だと勘違いされるようになった。

集団ストーカー加害者による虚偽の流布だと思われる。

自分の事を「破壊神だと思ったのになあ!!」

と大声で叫んだ若者は創価学会だ。

とんでもない悪行が隠蔽され続けている。

なんとかならないか、被害者は泣き寝入りの毎日だ。

因果応報から創価には裁きが待っている。


数年前に交通事故を起こした20代の女性を慰めたら。

隣に居た若い男がいやらしい顔で見ていた。

こいつはいったい何を考えているんだと思った。

車を運転中に自分の顔を見て腰を振っている男を4人位見た。
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