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韓国が誤解され続ける実情

category - 覚醒
2014/ 07/ 23
                 
【日本人はマスコミのサブリミナルコントロールによって韓国を誤解しています】


テレビ報道を観て韓国を恨むのは自由ですが。
しかしてその実態を知れば、日本人は朝鮮半島に同情するでしょう。

アメリカとソ連の介入により朝鮮戦争に発展。
外国輸入の主義主張を教育された朝鮮人は南北に分かれて対立。
同じ民族同士で殺し合う悲劇が繰り返された。
同じ民が憎み合う悲劇は日本人には理解できていません。
イデオロギーの魔法は脳停止の命令を強制する。
軍事境界線38度線は今も睨み合いが続く休戦状態。
かつて日本も朝鮮に侵略、植民地として奪った事実がある。
恨むのは無理もない、謝罪義務を果たさないのが権力者である。
経済支援と賠償は別のカネ。
太平洋戦争敗戦直後の日本の大不況を救ったのは、朝鮮戦争による米軍の軍事需要でした。アメリカ本国で軍需製品を生産するよりも利便性がある。
運搬するコストと手間が省けます。

永い悲劇の朝鮮の歴史ののち現代。
北朝鮮はあの世の地獄よりひどい現状。
韓国は大卒でも仕事がない。苦労して働いても年金は月8000円。
犯罪と売春が増える方程式。
企業が成功したと言っても外資系の企業は国益とは呼べない。
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