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集団ストーカーの認知度

category - 集団ストーカーへの苦情
2016/ 12/ 23
                 
ASKAさんの事件時にもマスコミは盗撮をほのめかすと言うだけで、集団ストーカーとは一言も言わなかった。
マスコミが集団ストーカーを報道すれば、社会は認知する。
自分も過去に集団ストーカーテクノロジー犯罪に遭った。
昭和63年から20年以上。
そもそものきっかけが、聖隷三方原病院に入院した際に。
周りの赤の他人が神と勘違いして騒いで大ごとになっていたから。
すぐに罠が近づいて来た。
20代の頃は異常な現象が日常的に起こった。
人工テレパシーで、夜中に部屋で寝ていると「バビル二世」アニメの主題歌が大音量で聞こえてくる。鼓膜が痛い。
遠くの部屋で寝ていた父親が勘違いして怒って来た。
世間にいじめられている認識だった自分は怯えきっていた。
平和な社会の中で(非武装の土地で)怯えて暮らしていた。
学会の工作員とおぼしき人間に付きまとわれた。
特定新興宗教団体は異常な集団。
こころの傷を癒やす安らぎと栄養を取り戻す日々。
様々なコンテンツを視聴して精神をときめかせるのは、生きている喜びを感じる作業。
今ここに自分自身が存在している事実は、誰にも偽証できない。
流行り廃りに流されないで、己をしっかりと保っていられるのは。
永遠に変わらないものを知っているから。
永遠に変わらない愛と情熱、魂は熱いものだ。
味噌っかすのような自分の存在が、何の役にも立たなくとも。
光が強烈なほど、その周辺の闇は漆黒な影になる。
それにつけても、自分が生き残ったのが奇跡と言われても、くやしいだけだ。
人生はくやしい事だらけだ。
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