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新スタイル犯罪 / ブラック カーテン

category - 現実への告発
2014/ 07/ 26
                 
新スタイル犯罪/ ブラック カーテン、と言う名詞は自分で勝手に名づけました。
簡単に言えば完全犯罪の知能犯ですが。
そのレベルと規模が半端ではない。
地球規模超完全犯罪。
その隠されている加害と被害、手口と組織である宗教団体の実行犯とマスメディアが営利の為に国民に迷惑行為。
結託する組織づくりと高度な知識と資金がなければ出来ない。
ここ日本において、一番規模が大きい宗教は社会全体のあらゆる職場、権力や公共機関、病院や警察、メディア産業。
に一般人として紛れ込んでいます。
でもそれが、加害勢力の一番裏で操っている異星人の都合の良い兵隊として利用されたのです。
マインドコントロールや洗脳は可能です。様々な存在しない兵器や薬品をを使って、対象被害者の脳や人体をコントロール出来ます。
人工電波幻聴や人工脳内幻覚。それは外部からリモート操作をして刷り込み、人工の病気を体験させ、本物の現象と錯覚させる。脳をハックされるのですよ。犯されるんです。
寝ている時の夢ものぞけるし偽物の夢とすり替えることも出来ます。
私も実際日常的に殺られました。私のお嫁さんも被害者ですし、絶対に出会えないように運命を変えられています。
誰とも出会えないのですよどこへ行っても。

もっと具体的な実例では、例えば病院の待合室で患者が呼ばれるのを待っています。
そこにいる職員全体で本人の声でその人の陰口や嫌がらせを囁いています。
当然対象の患者は自分がいじめられていると錯覚してしまうのです。
被害妄想を植え付けて孤立させる目的で加害が繰り返されていますから。心身ともに喪失状態で仕事どころか社会生活も困難。

困るのは、誰も隠れて加害行為を繰り返す付きまといストーカーが紛れ込んでいる事実を知らないことです。

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