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恐怖を覚えた人生だった。

category - 集団ストーカーへの苦情
2017/ 04/ 12
                 
世間とマスコミが怖かった。

プライバシーが狙われている気がして戦慄しっぱなしだった。

精神安定剤を飲み始めて2年、恐怖は緩やかになった。

でも、「怖かったなあ・・・」永い間怯えっぱなしだった。

精神は恐怖にビビりっぱなしで。

自宅の部屋にロケットランチャーを撃ち込まれる妄想もあった。

世間では変な事を言う人間が後を絶たなくて、毎日泣いて暮らしていた。

昔は地元の大人や小学生が「早く死ね!!」と絶叫していた。

たまにテレビでも「早く死ね!!」と大音量で叫んでいた。

集団ストーカー被害もあると気が付いたのは、ここ5・6年。

ネットを始めたから、テレビラジオで喋らない情報が沢山書いてある。

自宅部屋に居ると、脳に児童ポルノの静止画像が数十枚転送されてくる。

見た事も無い児童ポルノだからえらく不思議だった。

テレパシーの病気もあったから、近所の児童の親御さんに感応して、殺されるんじゃないかと恐怖した。

世間の人間に恨まれているかバカにされていると思い込んでいた。

「あれ?なんか変だな?」

と感じ始めたのが9年前からで。

自分の周りに怪しい人間がまとわりついているのに気が付いた。

創価○○なのか地元の人間なのかは知らないが、邪な魂のカタマリらしい。

向精神薬を毎日飲み始めてから2年、集ストや人権侵害の被害は収まったのかな。

気が付いたときはもう50歳か・・・無駄に苦しんだのかもしれないが、永い暗闇だった・・・
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