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黒いカーテン、サブリミナルとの見えない戦い

category - 覚醒
2014/ 07/ 29
                 
日本沈没のスケジュールは本当にあるのです。
沈没を加速させようとする外国人は知らないのです。日本が沈めば世界が全て沈む負の因縁を。
この国がヒ・イズル国と呼ばれてきた理由もこれにあるのです。
この世で初めに日の出を迎える国という意味。日の本に国は創られる。
唯一の希望があります。未来は変えることが出来るんです。
運命のターンテーブルは遥か昔から廻っています。
明日のことなど誰も解らないと言う理由もこれにあります、未来は確定されないからですよ。
だから、戦わなければいけないんです。暴力だけが戦うことではありません。

現代にまで続いたテクノロジー犯罪は、科学の進歩を無視しています。
ありえないんですよ、非常識な手口しか使わない連携プレイですから。
昔は被害を現実的に肯定するだけで病気になってしまいました。
被害を受ければどんな人でも病気になります。
集団ストーカーテクノロジー犯罪は、その手口が汚いどころじゃなくて。悪魔的過ぎる。
被疑者側が病んだ心と呼べるほど、救いようがあるならば、被害者も浮かばれるのですが。
完全に狂ってる話ですから、現実世界が狂っているんです。
理解してくださいますか?
次元が壊れている。私のような先駆的な治療を繰り返しても、次から次へ現世を破壊する奴らに何も攻撃できない。
してはいけないからです。
戦争になれば暴力で解決を試みますから、やはりど~しても未曾有の災害が起きてしまいます。
誰もの心がすさんでゆき、震災の第二波が到来する時期を早めてしまいます。
第二波である首都直下型地震と富士山大噴火を遅らせてきましたが。危険は緩んでいます。
とんでもないピンチでした。
誰も真実に気がついてくれなかったのは、黒いカーテンで目隠しをされていたから。

「わかりきった様な顔しないで」

と公式に歌われても困るんですよ、人間の手で隠されている真実を知って欲しいから。

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