2014/07/31

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素直な情熱と感動 / 昭和ロボットアニメ主題歌

category - コラム+ エッセイ
2014/ 07/ 31
                 
「昭和時代の大人は、子供に情熱とときめきを教えてくれた」

男の夢を愛せない女は、メスの価値が無い。

経済能力にこだわるなら、お前が働けよ。 だから喧嘩離婚するんだよな。

今は、若い婦女子とカラオケに行き。

昭和のアニメ主題歌、スーパーロボットものなどを歌うと。

メスガキにドン引きされてシラケて笑われるのだと言う。

寒い時代だ。氷の時代。

情熱を何にも知らない、イマドキの弱いクソガキは笑う。

メスガキの首を、マイクコードで絞めて殺した方が良い。


自分がチビガキだった昭和40年代。

テレビで毎日子供向けロボットアニメに釘付けになった。

特撮ヒーローものも無数にあった。

主題歌がカッコ良すぎるので、小遣いでドーナツ円盤を買って。

おもちゃのプレイヤーで嫌になるまで聴いた。

昔のアニメ主題歌はストレートすぎて魂がシビれる。

今聴いても変わらない。

これはどんなに格好付けたロックよりもステキ過ぎる。

子どもに愛と勇気と情熱を教えるためには。

素直で真っ直ぐな普遍価値観を教えるのが大人の義務だ。

自分からスマートに成ろうとする、情熱を知らない現代若者のグレイ予備軍は死んだほうが良い。

目がすでに死んでいる。  男のクセに体が糸コンニャク。


昭和のスーパーロボットは、正義の為に地球を守る為に戦った。

「機動軍人ガン○ム」みたいに、人殺しのためでは無かった。


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