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真珠湾効果、9・11効果、大義の陰謀

category - 軍事評論_戦争と平和
2014/ 08/ 13
                 

1941

第二次世界大戦、太平洋戦争の発端、旧日本軍によるだまし討。

真珠湾攻撃。米国に大義が産まれた。
9・11同時テロ。米国に大義が産まれた。
3度目は、対中国軍との開戦のための大義。

また世界を目撃者にする。
西側メディアはプロパガンダのために陰謀を連携。
日本人も巻き込む計画。
火種を尖閣諸島に設定するのか。今、権力者が狙う海域。
一方的な被害者に偽装すれば、誰も疑わない。
世界大戦にまで発展すれば。
武器屋が儲かる。ボロ儲け。

アメリカ人は昔から、一方的な被害者に成るのが好きだ。
正義を主張できるから。

「主義の違う奴は全部ブッ殺す!」

これがアメリカ民主主義。

20世紀末

東西陣営の冷戦の終結は、
世界平和の到来ではなく。
武器屋(武器商人)が儲からなくなることを意味した。

故・三浦社長(ロス疑惑)も、米国人に殺された。
米国司法が殺しを進めた。
被疑者が死ねば、捜査も裁判も打ち切り、終わった。
完全に矛盾している米国人司法の言い分。
日本で裁判が終わったが、米国では終わっていない。
と主張して捕まえたのに、拘置所で自殺すれば、終わった。

初めから殺すのが目的。

三浦社長は自分から自殺するタマではない。
米国人の殺人である。
本当のことを告白されると困る米国人が居る。
死人はクチナシ。

2001年に、ヒトのクローン胚珠が誕生した。

9・111同時多発テロがこれを隠した。
偶然ではない必然だ、真実は陰謀。
人間のクローンは既に創ることが可能。
絶対にメデアは報じない。
当たり前だ、金儲けの営業妨害であるから。

それが資本原理主義。

ホシ流し。囚人惑星地球。
物質地獄ボシ。


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