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心の武装解除を要求する。

category - コラム+ エッセイ
2018/ 02/ 21
                 
誰に何を言われても、真実が君を救ってくれる。



栄光の風に頬をさらして。



ぬくもりの中で生きてきた昨日。



思い出は君を勇気づける、胸に刻まれた誇りとともに。



二本の足でしっかりと立つのだ、君の魂が悲しみに負けないように。



僕に言えることは。



君の涙を無駄にはできない、雨の夜も嵐の朝も。



新しい世界へ連れて行って欲しい。



見たことも聞いたこともない新世界へ。



今この身体の細胞が朽ちて死んでゆくほどに。



新しく生まれてきて世界を知る事実。



最高の笑顔で笑い飛ばせ、追いかけてくる影なんて。























はい、今日は就労もデイケアも休みで内科へ受診しました。



内科では誰も患者が居なくて、入ったらすぐに呼ばれました。



いつも混んでいるのにどうしたのかな。



すぐに終わった。



午後まで寝ていたら漫画家志望の友人が電話で。



「日本が有事の際、浜松はどこから侵略されると思う?海から陸から空から?」



と聞いてきたので、



「そんな物騒なことは考えたくない、誰も考えないし、自分は反戦主義者だから」



と答えました。



北朝鮮とか言うので、「北朝鮮は脅威じゃない、脅威は中国だよ、軍隊の規模が半端じゃない」



と自分は言いました。



自衛隊は規模が小さい、戦争を肯定するより否定したほうが有事は起きない。



自作小説「優世代戦闘機・姫」で、有事の際の仮想敵国(中国軍)との空戦を書きましたが。



やはり戦争をしたがっている日本人は敵をなめている。まるで太平洋戦争の旧日本軍だ。



当時産まれていないんだから記憶がないのは仕方がないですまされるのかな?







「同じ地球人同士で殺しあってどうするんじゃ」



「友愛の精神があれば戦争なんて起きない、歴史の過ちを見習ってはけない」



「地球人がいつまでも野蛮な原始人か、約束の地へたどり着けるか」

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