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テレパシーはネガティブな病気ではない

category - ジャーナリズム
2014/ 08/ 26
                 
いわゆるテレパシー。

それが精神感応なら、実際は感じ過ぎる愛。
人なら誰であれ、乱れた波動が出ているから。雑念は言語から発生する。
病気と決めつけられている精神疾患の患者は、自分が危害を受けている事実すら知らない。
サトラレでもない。
自分が悪いと思ってしまうくらいの愛のある人だから!

グレイ発明の電波製品「B・M・I」は、携帯電話と同じく、電波で加害者と被害者を強制接続しているから。
他人には理解出来ない。電車の中で痴漢が被害者の女性を好き放題するのと同じこと。
よって仲間を作っても治ることはない。
エスパーのような、自己啓発による力、現実をねじ曲げる力ではないからだ。

愛は、感じる事が出来る愛はテレパシーとなる。

それが愛のエネルギー、エナジー効率。

光が多い人ほど、自分の愛情を人に与えたくなる。
それがエナジーとしての光変換。
光を見ない人ほど、感じる愛のテレパシーを現実を乱している影のサイキッカーと混同する。
例えば電車の客車内で他の乗客の思考を読んでいるエスパーが存在する。
絶対にバレないように。だからその隠れたエスパーを誰も問題視しない。

「愛エナジーのテレパシーを病気と公言する人は鈍い人」

その愛の人らは隠れていないから。
サトラレという映画は酷い。人間には尊厳がある事を現代の社会人は知らない。

「常識を振りかざす現代の大人は、社会道徳が欠如した自己中患者!」

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