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警察が不正を働いている

category - ジャーナリズム
2014/ 10/ 26
                 
警官は警察の代表として一人で市民と会話しているのに「私はほかの人間ですから知りません」と全員の警察官が言う。
見事な卑怯の連携プレイだ。
刑事ドラマなんてヌルイ。

警察のウソに付き合ってると、はらわた煮えくり返ってくる。

日本警察機構の地元警察が不正を働いている。
事件の被害があると知りながら犯罪の捜査をしない。個人ストーカーは犯罪だが集団ストーカーは犯罪ではないから。
マスコミが牛歩戦術で報道したくないからいつまでも事件が認知されない。

警察は昭和と違って不貞を働くようになった。
現職警察官と会話すると決まって警官の世間知らずを確認できる。
高校を卒業してすぐに警察学校に入り警官になるくらいだから、企業の会社員の持つ社会常識を知らない。
例えば前日の夕刻に取引先や顧客から電話連絡があれば、引き継ぎと言って翌朝の担当者に要件が伝わっていなければいけない。
警察はこれを全くしない。「私はほかの人間ですから知りません」と平気で我を通す。いい年した大人がこれでは・・・
何百回も全く同じ要件を言わせて「要件はなんですか?」とあげあしを取る警察機構。皆バラバラで動いている。

警察官に電話で「警察は社会主義だ」と言ったら、
「警察は資本主義です」「資本に関わっていませんが」と言い返してきた。
「民主主義じゃなくて資本原理主義だよな」
「営業妨害されればば警察を呼べるが、生活妨害されても呼べないものな」「金儲けした奴が正しい社会だ、法に触れなければ良いんだから」と言ってやった。
「金儲けする奴の味方だ」「警察は金儲けの被害者の事なんかどうでも良いんだ」とも言った。

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